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    意外と人気なし? 「3大珍味」フォアグラ・キャビア・トリュフ……食べたことがない大学生の割合は | ニコニコニュース



    マイナビ学生の窓口
    フォアグラ・キャビア・トリュフ。これらは世界三大珍味と呼ばれる高級食材ですよね。日常の食卓ではなかなかお目にかかることはありませんが、ちょっと値の張るレストランや結婚式の会食などでよく使用される食材です。大学生世代だとまだ食べたことがないという人も多そうなこれらですが、実際に食べたことがない学生はどれぐらいいるのでしょうか? 今回は大学生のみなさんに、フォアグラ・キャビア・トリュフを食べたことがあるかどうか聞いてみました。

    <フォアグラを食べたことはありますか?>

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    はい 102人(25.3%)
    いいえ 301人(74.7%)

    「いいえ」が大半を占め、「はい」という回答は1/4に程度。最近ではファミレスなどでも見かけるようになりだいぶ身近な存在になってきましたが、大学生で食べたことがある人は少ないようです。続いて、それぞれの意見を見ていきましょう。

    ■フォアグラを食べたことがある人の意見

    ・最近はファミレスでもよく見るから(女性/22歳/大学4年生)
    ・レストランのコースで入っていたことがある(女性/21歳/大学3年生)
    ・高級レストランに行って食べた(男性/22歳/大学4年生)
    ・ガストのフォアグラフェアで食べた(男性/26歳/大学院生)

    ■フォアグラを食べたことがない人の意見

    ・見た目も気持ち悪いし、そもそもそういうものは苦手だから(女性/21歳/大学4年生)
    ・珍味だけど気持ち悪くて食べたくない(女性/22歳/大学3年生)
    ・肝臓をわざと肥大化させたものを食べたいとは思わないから(男性/22歳/大学2年生)
    ・フォアグラの製造の過程をネットで見てしまったから、あまり食べたいと思わない(女性/21歳/大学3年生)

    <キャビアを食べたことはありますか?>

    はい 88人(21.8%)
    いいえ 315人(78.2%)

    チョウザメの卵・キャビアを食べたことのある人は、約2割程度という結果になりました。さっそく、それぞれの意見を見ていきましょう。

    ■キャビアを食べたことがある人の意見

    ・父親が遊び半分で買ってきて食べた(女性/22歳/大学4年生)
    ・父親が買ってきたことがある(男性/24歳/大学院生)
    ・祖父の海外旅行のお土産にもらった(女性/19歳/大学2年生)
    ・ロシアのお土産でもらった(女性/21歳/大学3年生)

    ■キャビアを食べたことがない人の意見

    ・食べる機会がない(女性/20歳/短大・専門学校生)
    ・食べる機会がまったくないから(男性/21歳/大学3年生)
    ・そのようなものが出る店に入ったことがないから(男性/19歳/大学1年生)
    ・食べてみたいけど、機会がない(女性/22歳/大学3年生)

    <トリュフを食べたことはありますか?>

    はい 102人(25.3%)
    いいえ 301人(74.7%)

    西洋松露(せいようしょうろ)とも呼ばれるキノコであるトリュフを食べたことがある人も、フォアグラと同程度の割合という結果になりました。続いて、それぞれの意見を見ていきましょう。

    ■トリュフを食べたことがある人の意見

    ・ホテルのディナーのパスタにかかっていたから(女性/21歳/大学3年生)
    ・パスタに入っていた(男性/22歳/大学4年生)
    ・パスタに乗っていた。きのこの味を圧縮した感じ(女性/20歳/大学2年生)
    ・パスタに含まれていた(男性/25歳/大学院生)

    ■トリュフを食べたことがない人の意見

    ・食べたことはないが、一度は食べてみたい(男性/22歳/大学4年生)
    ・高級なイメージがある。死ぬまでには食べてみたい(男性/20歳/大学2年生)
    ・食べてはみたいけど、高いのでなかなか食べる勇気がでない(女性/21歳/大学3年生)
    ・高級食材と言うので一度食べてみたい(女性/22歳/大学4年生)

    トリュフはパスタの香り付けとして使われていることが多く、大学生の声としてもパスタを食べたときに……という意見が一番多かったです。

    いかがでしたか? 食べる機会がなくて、見た目が気持ち悪くて……。大学生にとって三大珍味はそこまで身近な存在ではないようです。とはいえ、社会人になってからもそれほど食べる機会の多い食べ物ではないですし、味も独特で好みがわかれるものが多いので、機会があればトライしてみる、ぐらいの心構えでもいいのかもしれませんね。

    文●ロックスター小島

    マイナビ学生の窓口調べ
    調査日時:2017年3月
    調査人数:大学生男女403人(男性201人、女性202人)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    レストランは休業中 川越シェフが「世の中から忘れてもらいたい」 | ニコニコニュース



    ©共同通信社
    文春オンライン

    “イケメンシェフ”としてテレビ出演も多かったシェフの川越達也氏(44)が、代官山のレストラン「タツヤカワゴエ」を長期間にわたり休業していることが週刊文春の取材で分かった。川越氏は渋谷や白金台、出身地の宮崎などで手広くレストランや居酒屋を経営していたが、次々に閉店。「タツヤカワゴエ」は本店にあたる。

    「タツヤカワゴエ」のHPには3月の営業について、別の事業に携わるため「お休みとさせて頂きます」と書かれている。しかし、都内の飲食店経営者はこう証言する。

    「あの店は1年以上、事実上休業している状態です。川越氏はもはやレストランシェフとしての仕事はしていないようです」

     同店の近所の飲食店関係者などに聞いても、「ここ1、2年くらいは営業をしているのを見た記憶がない。昨年のクリスマスも真っ暗でした」と語る。

     HPや川越氏のブログを見ても、最近の仕事に関しては、宮崎での野菜などの通販事業やショッピングモールでの料理イベント、コラボメニューの開発などがいくつか確認できるくらい。あとはここ数年ハマっているというゴルフについて、専門誌で連載を持っている程度だ。シェフの仕事はどうなっているのだろうか。

     川越氏本人に聞くとこう答えた。

    「もう僕は皆様に忘れていただきたくてしょうがなくて。家庭のことと子育てもありますし、出来ることなら世の中の人から、僕の存在は忘れてもらいたいくらいです」

     3月23日(木曜日)発売の週刊文春が詳細を報じる。

    (「週刊文春」編集部)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    社会人が若手時代にぶち当たった「社会人の壁」8選 | ニコニコニュース



    マイナビ学生の窓口



    学生のときとは違い、社会人になると自分の力でやっていかなければならないことが増えますよね。また世界が広がり人間関係も複雑になることも。そんな複雑な社会の中、「社会人の壁」にぶち当たってしまったという人もいるのではないでしょうか? そこで社会で活躍する先輩たちに実際どんなことがあったのか聞いてみました。


    ■社会人になってからぶち当たった「社会人の壁」はどんなものでしたか?
    ●努力や過程ではなく結果で判断される


    ・プロセスが大事とか言うけど、結果が伴わないとだめだしされる(男性/39歳/学校・教育関連)
    ・結果がすべてで課程はあまり重視されない。学生時代は課程が大事だと教えられていたのに違った(男性/44歳/その他)
    ・努力は得に関係ない。結果につながらなきゃ評価してもらえない(女性/24歳/その他)
    ・とにかく結果を出すこと。途中のがんばりは得に見られない(女性/25歳/生保・損保)

    ●上司との関係

    ・上司の一言が時として絶対である。自分が納得できないと思うことでも、上司がそういうならばそういうことにしなければならない(女性/34歳/その他)
    ・先輩上司の言うことは正しい。間違ってると思っても反論できないこともある(女性/37歳/その他)
    ・上司部下の関係。強制力のある命令に慣れるのに時間がかかった(男性/38歳/自動車関連)
    ・上司に気に入られるかどうか。上司に気に入られなければ、いいことをしても認められないことがあるから(女性/35歳/医療・福祉)

    ●人間関係・人付き合い

    ・人間関係がすべてだということ。人間関係がよくないと成功しないから(女性/27歳/アパレル・繊維)
    ・人間関係作りも実力のうちである。どんなに実力があっても、それを活かす人間ネットワークも必要だから(男性/50歳以上/医療・福祉)
    ・人付き合い。嫌いな人とでもつきあわなきゃならないので(男性/32歳/電機)
    ・年齢差があるので、気を使う。接し方が年齢によって違ってくる(男性/37歳/運輸・倉庫)

    ●責任

    ・責任が重いこと。自分の行動すべてに責任が伴っていて、ちゃんと行動しないといけない(女性/25歳/ホテル・旅行・アミューズメント)
    ・やることなすことに責任がついてつらい(女性/29歳/団体・公益法人・官公庁)
    ・責任。無責任ではいられないから(男性/50歳以上/その他)・責任感(女性/29歳/その他)

    ●その他

    ・「こんな感じ」では済まされないこと。計画とか目標とか、具体的に明確にしなければならないのがしんどかった。大体こんな感じ、とニュアンスで伝えるのは不可(女性/38歳/食品・飲料)
    ・与えられた仕事をやっているだけでは評価されないこと。大学生までは決められたことをやっていればOKだったが、仕事ではそれは当たり前のこととなるため(男性/44歳/運輸・倉庫)
    ・報連相の必要性。勝手に自分の判断だけで物事を進め、誰にも相談しなかったら大変な失敗をしてしまったから(男性/35歳/食品・飲料)
    ・自分より長けている人物がたくさんいること。入社していろんな人と出会うことで感じる(男性/34歳/運輸・倉庫)

    社会人になると責任が増すことに加え、どんなに頑張っていても結果が伴わなければ認めてもらえないことに初めて気づいた人が多いようでした。また上司や先輩など逆らえないことが多い縦社会の人間関係も壁になるようです。

    いかがでしたか。社会人になると上司や先輩以外にもっと幅広く人との関わりが増えます。そうした中で社会人としての厳しさを学んだという人も。努力しても結果が出ないと意味がないなんて意見もありましたが、結果を出している人は努力をしている人。これからの社会人生活でなにか結果が出るように日々励むことも大切になるでしょう。

    文・学生の窓口編集部

    マイナビ学生の窓口調べ
    調査期間:2017年3月
    調査人数:社会人男女212人



    (出典 news.nicovideo.jp)

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