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    2018年11月


     今、AV業界が揺れている。事の発端は10月22日、「AV人権倫理機構」から出されたリポートにおいて、“今年9月AV女優1名がHIVに感染していることが性感染症検において判明した”と書かれていたのだ。

    ◆今年9月AV女優HIV感染が発覚、噂や憶測が飛び交う事態に…

    『専門機関の診断のもと、AV撮影に関する感染ではなかったこと、当該女優と接した関係者に患していないこと等を確認し、各団体に事例報告を行いました』(「AV人権倫理機構」10月22日リポートより抜。以下、『』部分は引用

     文書では、HIVが蔓延することを未然に防ぐことができたとされているが、長く業界に身を置き出演もこなすAV監督のA氏がこう話す。

    「正直、不安でしかないです。感染者AV女優ということは発表されていますが、どうやって確かめたのか、いつ感染が発覚したのか、いつから感染していたのか、感染した可性があるまま出演した本数などの時系列事実関係が一切明かされていません。『AV撮影に関する感染ではなかった』と明記してありますが、本当に共演した男優女優に感染していないと断言できるのか、専門機関とはどういった機関で、どのような検をしたのでしょうか。明記されていないことが多過ぎます」

    ◆AV業界内では不安のが多数

     現在、AV業界で働く関係者の間で大きく波紋が広がっており、「こんな切れ1枚で、しかも抽的な内容しか書かれておらず、私たちが納得できるわけがありません」と感情を吐露する企画AV女優のBさん。HIVに感染してしまった女優の噂でAV業界はもちきりだという。

    「行く先々の現場でだれなのか特定するような話まで出ていますが、問題はそこじゃないんです。彼女のプライバシーを守る必要はありますが、噂では検を受けずに現場に出ていたらしく、それを認めているとしたらメーカー事務所責任もあると思います。私は、仕事をする時は必ず検を受けさせられますし、撮影当日に写真付き身分と検結果がわかる物がなければ撮影してもらえません。それがないとメイクも始まらない。それぐらい厳密にやってます。彼女の感染が発覚した後、絡んだ男優女優には内密に連絡がいき、検を受けさせられたらしいのですが、検結果が出るまでにも仕事をしているらしく、相手に黙って性行為をしたら傷罪にあたるのではないでしょうか。その間にその男優と絡んでいたら……そう考えるとゾッとします」

    Bさんがを震わせながら続ける。

    「それから、AV人権倫理機構の文章では、彼女引退しているとは書かれていません。まだ現役で続けさせているのならば、なぜ事務所彼女を休業させないのか。彼女経済的余裕がないなどの理由で辞められない、あるいは辞めさせられないのか。AV現場で感染したわけではないなら、プライベートの人なのか、風俗で働いたからなのか。HIVは死ぬ病気ではないにせよ、伝染ってしまったらどう対応してくれるのだろう。まず、現在医学において“エイズは死に至る病気ではないし、を飲み続ければ非感染者寿命は変わらない”のは認識しています。それを理解したうえで、HIVに感染した状態でAV女優風俗嬢として生きるのはアリなのでしょうか。業界のルールとして決めといて欲しいです」

    HIVや性感染症への対策、その実情は…

     彼女HIV感染が判明したのが9月だとすれば、報告まで約1かタイムラグがある。前出のA氏は、女優と接した関係者だけではなく、AV業界全体にも知らせるべきだったのではないかと憤る。

    「発表しただけマシでしょうが、だとしても日本は遅すぎますね。アメリカでは、本当に徹底しています。撮影前に必ず検をしますが、HIVを含めて感染症が見つかった場合は一切の撮影をストップさせます。その撮影のみならず、AV業界全体ですべての撮影を止めるんです」

     文書の中では『プロダクション団体はこれまでも性感染症予防のセミナーを定期的に開催し、健康・安全面に特段の配慮をしてまいりました』と記されている。日本でもAVに出演する際には、事前に感染症の検は必須のはず。しかし、内情はそうでもないらしい。女優同士のつながりから、Bさんはさまざまな話をにするという。

    「単体の女優さんは必ず検を受けていますが、企画単体や企画の場合は、検を受けさせないで出演させてしまうメーカーがあるって。都内じゃないメーカーは結構ゆるいらしいです」

     AV女優世界には、単体女優企画単体(キカタン女優企画女優の順番で階級のようなものが存在している。

    「検代は約13000円かかるのですが、今日明日お金に困ってAV出演を決める子の中には、その13000円を捻出できない子もいるんです。でもメーカー事務所うるさいことを言って、その子の気が変わって出演をやめてしまうのが怖いから『とりあえず撮っちゃおう』って考える。だから今回みたいなことになってしまう。それで巡り巡って、まともにやってる私たちがヒヤヒヤすることになるんです」

     一方で、男優の場合はどうか。検が義務付けられて引退せざるを得なかった男優もいるとA氏は話す。

    男優の場合は検が徹底していて、汁男優でも必ず検を受けなければならず、細々とやっていたベテランの汁男優の中には検代が払えず引退しちゃったって話もよく聞きますね」

    ◆AV業界の未来を危惧「安心して働けるために…」

    「当たり前のことですが、今後は全メーカーで検を徹底するべき。HIVだけではなく、クラミジアや病も徹底して調べなければなりません。そして、HIVだけでなく何らかの感染が発覚した場合の対処法のマニュアルを考えるべきだと思います。感染が確認された時点で休業するのは当然で、潜伏期間に接触した相手への報告を義務付けるとか。このままでは、出演者たちは安心して仕事ができず、業界を去る人も増えるだろうし、今後は新人が入ってこなくなってしまうでしょう」

     そう言って、AV業界の未来を危惧するA氏。そもそも「AV人権倫理機構」とは、“AV出演強要問題”をきっかけに、弁護士大学教授などが集まり発足したAV業界の第三者機関2017年10月よりAV業界の善に向けて活動を開始しているが、一般的にはあまり知られていないのが現実だろう。HIV感染の事実があったことを、AV業界にも周知が徹底されていなかったことにも疑問を呈す。

    サイト内で発表されたのみで、Twitter公式アカウントがあるにも関わらず、ツイートもしていない(記事執筆10月25日時点)。一般層まで拡散させる必要はないと思いますが、せめてAV業界の人たちには周知させなければ意味がない」

    ◆AV人権倫理機構の回答

     今回の件を受け、10月24日に日刊SPA!は「AV人権倫理機構」に以下の質問状を送付した。

    ——「専門機関の診断のもと」について、具体的な説明がありませんが、なぜ「AV撮影に関する感染ではなかった」と言い切れるのか。また、それ以外の感染だったとすれば、なにが原因だったのか(たとえば、風俗でも働いているなどが挙げられると思います)。

    ——どのように確かめたのか、いつ感染が発覚したのか、いつから感染していたのか、などの時系列が記載されておりませんが、本当に「期発見と速な対応につながり、不慮の蔓延を防ぐことができた」のでしょうか?

    ——共演した男優女優に感染してしまった可

    ——感染していた女優は、現在もAVに出演し続けているのか

    ——出演している場合、共演者には伝えているのか

    ——サイト内での発表だけではなく、AV業界で働いている人たちに、周知を徹底させる必要があるのではないか。現在Twitterアカウントがあるにも関わらず、情報が出されていないことについて。

    ——今後、AV業界で再び感染者がでた場合の対処・対応は考えているのか。

     以上の内容だが、AV人権倫理機構からはこのように返ってきた。

    「本件、25日の当機構理事会でも議題として確認させていただきました。既に本件につきましては週刊SPA!様よりご質問が届いており、いただきました件につきましてはご報告させていただいております。そちらを当機構の意見として、一本化したいと考えます」

     ということで、詳細は11月13日発売の『週刊SPA!』(11月20日号)にてお伝えする予定だ。さまざまな噂や憶測が飛び交い、議論がなされている状況だが、そこで働く人たちが、安心して働けるようになることが最優先だろう。AV業界の未来が、より良い方向にいくことを願ってやまない。<取材・文/日刊SPA!取材班>

    写真はイメージです


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    よりによって全裸のときに

    海外では、もはやひとつの趣味として受け入れられているヌーディスト。防御は限りなく0に近く、万が一のことがあればひどい怪する恐れがある。

    だというのに、今回の男性はめちゃくちゃ強かった。ビーチにサメが襲来し、男性は一糸まとわぬ姿で応戦したのである!!

    事件が起きたのは、オーストラリアシドニー近郊にあるサムライビーチ。

    ここを訪れていたポールケニーさんは、生まれたままの姿でサーフィンを楽しんでいたというが・・・突如ここに、サメが出現。

    逃げる途中でケニーさんは足と腕にかみつかれてしまい出血。動きの速いサメについていけず、半分パニック状態だったという。

    当時の状況についてケニーさんは、「サメがどこにいるのか、いつ足を食べるために戻ってくるのか・・・それがとても心配でした。もしまた足にかみつかれたら死ぬかもしれない。切断されたもう二度と外を出歩けない・・・ということばかり考えていました。」とる。

    しかし、やってきたサメパンチと頭突きを食らわせ闘を繰り広げると、気が付いたらサメはいなくなっていたという。

    命からがら陸に帰ってくると、ケニーさんは即刻で入院。その後、サムライビーチは一時的に遊泳禁止となり、現在閉鎖されているという。

    すっぽんぽんで野生動物と戦うなんて、を着るのが当たり前な現代では考えられない・・・状況であった。

     

    参照元:Facebook4NBCi.com

    【カオス】ヌーディストビーチにサメが襲来し全裸の男性が激闘を繰り広げる!


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     韓国最高裁30日、植民地時代に徴用工として強制労働をさせられたとして、韓国人4人が新日鉄(旧新日本製鉄)に損賠償をめた訴訟の差し戻し上告審で、同社に賠償を命じる確定判決を出した。日韓関係に大きな影を及ぼすのは確実だ。

    この記事をもっと詳しく読むにはこちら



    (出典 news.nicovideo.jp)


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     対戦格闘ゲーム格ゲー)は操作やシステム把握が難しく、初心者が対戦で勝てるようになるまでは苦労するもの。「それでも『勝てないからつまらない』と言う前に、せめてガードの方法やキャラ特性くらいは覚えてから遊んだほうがよいのでは」といった意見がもとで、Twitter議論が生まれています。

    【画像:賛成? 反対? さまざまな意見(Togetter)】

     発端はゲームシナリオライトノベル脚商売」シリーズを手がける一石さんのツイート。もともとの旨は「勝ち負けの前に最低限の基本システムを覚えよう」という提案でした。すると「そういう初心者お断りの姿勢が格ゲーの衰退を招いた」との反論を受けたといいます。

     一石さんの言う「基礎」は将棋でいうと「コマの動かし方」レベルですし、これを覚えろと言われて「初心者お断り」とするのはいささか過敏に思えます。ツイートには「操作も覚えずに勝てるゲームなんてない」「格ゲーは上達を楽しむ面もあるので、努せず勝とうというのはナンセンス」といった賛意が寄せられました。

     ただ、ガードは相手の技に応じて「立ちガード」と「しゃがみガード」を使い分ける必要があり、「操作自体は簡単でも習熟は難しい」との摘も。また、コンボ(連続技)や立ち回りなど、勝つために必要な要素はほかにもあり、「基礎を覚えた程度では勝てない」との意見も上がっています。

     また、格ゲーシステムについて説明不足のことも多く、戦い方を覚えながら楽しめるといった、初心者への導線が弱いのも事実です。多くのゲームセンターが対戦用の台ばかりで、「練習しようと1人で遊んでいたら“初心者狩り”に遭った」との報告も多く、議論は「練習する機会が得にくい」問題にまで発展しました。

     一石さんは反を受けて、複雑化が進むシステムと、初心者に課せられるハードルに関しては心を痛めているとコメント。「とはいえ、本当の最低限を覚える気もない人が気やすく格ゲーをたたくのは納得できない」と、あらためて発言の意図を述べています。

    1クレジット入れて遊ぶものなのに、練習中に乱入されて負けたらそこで終了となると、ハードルが高いと感じるのも仕方ないかも……


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    マツコ・デラックス(©ニュースサイトしらべぇ)

    ハロウィンで浮かれる渋谷は、毎年話題に上りがちだ。もっとも、その話題は痴漢盗撮・暴行など迷惑行為が大半。今年もすでに5名の逮捕者が出るなど、年々増す過さに辟易している人も多いだろう。

    29日放送『5時に夢中!』(TOKYO MX)では、渋谷ハロウィン事情にマツコ・デラックス(46)、式トレーダー・若林史江(41)氏が怒りを滲ませながら持論を展開。厳しい意見ながら視聴者からは大きな賛同を得ている。

    ■渋谷ハロウィンの暴徒化

    ハロウィン暴徒化」と題した東京スポーツの記事を番組が紹介。軽トラックに乗り込み、運転手が警察を呼びに行っている間に横転させた器物損壊事件や痴漢騒動について触れている。

    マツコは「もう仮装禁止にしたら」と呆れ顔。「ああいう楽しみ方しかできないなら、埋め立て地にでも隔離したらいい。仮装していることでそれが許されるのはおかしな話」と怒りを滲ませていく。

    さらに「ある程度、地区を限定し少しでも(仮装で)踏み入ればすぐ逮捕」と提案。「仮装してバカ騒ぎするヤツらを守ってやらなきゃいけない理由ある?」と切り捨てた。

    ■若林氏も怒り爆発

    若林氏も同調し「どんどん逮捕すればいい。警察慢しすぎ」と苦言を呈する。「商業施設がけのためにするなら全然いいとは思うけど、共の道路で騒ぐのはダメ」と特に共の場での乱痴気騒ぎに嫌悪感を示した。

    ヒートアップしたマツコは「にお子さんが仮装してパレードするのは良い。でも渋谷六本木は禁止」と熱弁。

    「去年までは私も『全にハロウィンに負けました』って言っていたけど」と前置きした上で、「このまま過熱していったら中南みたいに、いつ暴徒化してもおかしくない」と危機感を露わにした。

    ■視聴者賛同

    周囲に迷惑を掛けずにハロウィンを楽しんでいる人も多い。それでも、一部の法者らの行動は年々過熱し、このままではさらに大きな事故・事件が発生してもおかしくない状況だ。

    マツコや若林氏が怒りを滲ませるのも当然と言えよう。視聴者も2人のに強く頷いている。






    ■過半数は「ハロウィンは必要ない」

    しらべぇ編集部で全2060代の男女1,336名を対に調したところ、全体の61.1%が「日本ハロウィンは必要ない」と回答している。

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    過半数がハロウィンを不要と考えているが、渋谷を中心に犯罪行為が多発するイベントになってしまっただけに、今後はますます厳しいを向けられるだろう。

    事前自粛を呼び掛けていた渋谷区長・長谷部健氏は今回の騒動を受け、「大変憤りを感じている。到底許せるものではない」と公式サイトで表明するなど、例年以上に大きな波紋を呼んでいる渋谷ハロウィン事情。

    来年は渋谷ハロウィンが厳しく規制される可性は高そうだ。平成最後のハロウィン文字通り「渋谷、最後のハロウィン」になりえる。

    ・合わせて読みたい→渋谷ハロウィンで痴漢される女子が続出 被害ツイートがエグい

    (文/しらべぇ編集部・サバマサシ

    【調概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調期間:2017年9月29日2017年10月2日
    20代60男女1,336名(有効回答数)

    渋谷ハロウィンにマツコ怒りの「仮装禁止」提言 「あいつらを守る理由ある?」


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     安倍晋三首相の所信表明演説に対する各党代表質問が30日午前、参院会議でも始まった。首相憲法改正をめぐり、「(首相が)国会議論を呼び掛けることは禁じられているものではない」と述べ、自身の発言に問題はないと強調した。立憲民主党吉川沙織氏の質問に答えた。

     所信表明演説首相は、自民党改憲案の国会提示に意欲を示すとともに、国会議員にも改憲への取り組みを促していた。

     吉川氏は務大臣らに憲法を尊重し擁護する義務を課す憲法9条に触れ、「改憲にかかる発言は自制的であるべきだ」と首相は「99条務大臣が憲法の規定を順守し、その実施に努しなければならない趣旨を定めたものだ。憲法改正することを禁止する趣旨のものではない」と反論した。

     首相は、障者雇用の増し問題に関し「障のある方が活躍できる場の拡大に向け、政府一体となって取り組む」と述べた。来年10月に予定される消費税率引き上げについては「2019年度、20年度の当初予算で臨時・特別の措置を講じることで経済的影準化する」とった。いずれも吉川氏への答弁。

     続いて自民党橋本参院議員会長が質問。日中関係について首相は「次は習近平国家席を日本に招き、新しい時代を切り開いていく」と述べた。日ロ関係に関しては「北方の帰属問題を解決し、平和条約を締結する基本方針の下、り強く交渉を進める」とった。 

    写真説明〕参院会議で代表質問する立憲民主党吉川沙織氏(手前)。後方右は安倍晋三首相30日午前、国会

    写真説明〕参院会議立憲民主党吉川沙織氏の代表質問に対して答弁する安倍晋三首相30日午前、国会

    参院本会議で代表質問する立憲民主党の吉川沙織氏(手前)。後方右は安倍晋三首相=30日午前、国会内


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    思春期の悩み…?

    10代の少年少女、つまり子ども達は、自分の見たを気にすることが多い。急に装に気を遣いだしたり、髪の毛をいじってみたり。

    ただ、この少女が言っていることは、本当に期特有の悩みとして片付けられるのだろうか

    フィル医師が相談者の悩みを解決するドクターフィルというテレビ番組に出演した16歳少女彼女アフリカアメリカ人なのだが、自分は人ではないと言い放ったのである。

    16歳の少女の主張

    この動画に出ているのがその少女トレジャーさんだ。

    「私は他の人とは全く違って、正銘のです。」そんな彼女、しかし人には見えない。

    さらに、彼女人を動物のようだといい、彼らと同じを歩きたくないとまで発言している。

    トレジャーさんを番組に連れてきた、母親やその兄弟は「彼女は自分の人種に対して差別を行っている。まるで自分を殺そうとしているようです。人至上義を掲げる団体にも心酔しているし…きっとアイデンティティーの危機していると思います。」とった。

    「私は白人として生まれてきた」

    では、そもそも何故彼女は自分のことを人だと思うのか。フィル医師彼女に尋ねると、こんなに答えた。

    起きたときに、なんて素晴らしい人生なんだと思うし、髪の毛璧だし、肌も汚くないし、太ってもいない。他の人とは違ってね。それに私は暴じゃないから。」

    この言葉に理解できない人が多かったのだろう、観客席からも少し笑いが聞こえた。しかし、彼女はそれを全く気に留める様子もない。

    人種は生まれたときに決まっており、それを変えることはできない。」とフィル医師が言っても、「わかってるわ。私は人として生まれてきたの。」と答える。

    その後も何を言っても、人をけなしながら、「私は人、他の人とは違う」の一点り。

    意見をめられた人のスピリットさんは、トレジャーさんは人が嫌いというわけではなく、自分のことが心の底から好きになれないのではないかと話していた。

    しかし結局、トレジャーさんは自分が人だという意見を変えることはなかった。

    ・・・・・・・・・

    まだ16歳という年齢を考慮しても、この考え方は危険なのではないだろうか。差別義の考え方がより強くなれば、間接的・直接的に危を加えることもあるかもしれないし、逆に危を加えられる可性もある。

    期特有の悩みだと切り捨ててはいけない。彼女への手助けはこれからも必要なはずだ。

    参照元:YOUTUBE[1][2]

    【?】16歳の黒人少女が自分は黒人ではないと主張しているらしい…


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    The Independent10月26日(米国時間)に掲載された記事「Swedish cyborg craze sees more than 4,000 Swedes insert chips under their skin|The Independent」が、Biohax過去5年間にマイクロチップを人に埋め込んだ回数が4000回をえたと伝えた。4000名をえるスウェーデン人の皮膚の下にはマイクロチップが埋め込まれていることになると説明している。

    マイクロチップRFID (Radio-Frequency Identification)技術に対応しており、親と人差しの間の皮膚の下に埋め込まれる。RFIDは非接触のICカードスマートフォンなどで広く使われている技術。皮膚下にRFIDに対応したチップを埋め込むことで、物理的なICカードを持ち歩くことなく、同様のことができるようになるとされている。

    スウェーデン国鉄システムではすでにBiohaxマイクロチップを切符やICカードの代わりに利用できるようになっており、ICカードの切符を購入することなく電車が利用できる状態になっているという。

    マイクロチップの埋め込みを推進している団体は、こうした技術を利用することでプラスティックカードの利用を減らすことができるため、プラスチックゴミの削減などにもつながると説明している。

    https://www.facebook.com/BiohaxInternational/videos/543917972656996/?t=11
    後藤大地)

    画像提供:マイナビニュース


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    教職に就く者として、教え子を性的虐待するなどという行為はあるまじきことだが、どこのでもそうした問題行為が絶えない。このほどアルゼンチンで、高校男性教師に性的虐待を受けていたとされる女子生徒の父親激怒し、教師しく殴打したという。『Mirror』『The Sun』などが伝えている。

    アルゼンチン中部サン・フアン内にあるサンタマルタ商業高校で、15歳女子生徒が男性教師ジョージ・クルスノ(30歳)から繰り返し性的虐待を受けていたことが発覚した。

    女子生徒の家族は、クルスノが電話メッセージを送信していたことを知って警察通報、さらに学校当局との面談のため父親学校を訪れた。しかしちょうどその時、父親はクルスノの姿を校内廊下で見かけ昂。の前で突然クルスノを攻撃した。

    その様子は廊下に設置された監視カメラに捉えられているが、廊下を横切ってきたクルスノを見た父親はすぐにパンチを浴びせた。父親は止まることなくクルスノを殴り続け、15間に22連発のパンチが繰り出されることとなった。攻撃されている間、クルスノは顔を殴られまいとしてか頭を抱えて体を丸めていたが、の下や腕に切り傷を負った。

    監視カメラには、が何か言いながら暴力を止めようとするような姿も映し出されている。ひとしきりクルスノを殴った父親は、クルスノをさしながら捨て台詞を残してとその場を去った。救急隊員から怪の治療を受けたクルスノは、その後父親から受けた暴行についての被害届を警察へ申請したという。現在のクルスノは高校から休職を言い渡されており、両件については警察が捜中とのことだ。

    このニュースを知った人からは、「ちゃん、よくやった!」「教師への同情は一切湧かない」「父親を責められないよね」「もし教師に性的虐待を受けたら、自分も同じに遭わせると思う」といったがあがっている。

    画像は『Mirror 2018年10月24日付「Vigilante dad throws 22 punches in 15 seconds at teacher whosexually assaulted his teenage daughter’」』『Mail Online 2018年10月26日付「Furious father beats up school teacher accused of sexually abusing his teenage daughter in Argentina」(CEN)』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 エリス子)

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     ロシア大統領補佐官のアンドレイ・ベロウソフ氏が、ロシア戦争に備えていると発言し、大きな波紋を広げている。

    【その他の画像はコチラ→https://tocana.jp/2018/10/post_18578_entry.html

     英Express」(10月28日付)によると、今国連総会第一委員会に出席したベロウソフ氏は、「ロシア戦争準備をしている」という米国摘に対し、そのことを認める発言をした。

    ロシア戦争に“向けて”準備しているが、米国は“戦争の”準備をしています。そうでなければ、なぜアメリカINF=中距離核戦条約から離脱し、核潜在を高め、新しい核ドクトリンを採用するのでしょうか?」(ベロウソフ氏)

     ロシア米国が核戦争に突入するとなれば、世界中を巻き込んだ第三次世界大戦の様相を呈すことは間違いないだろう。ベロウソフ氏の発言は第三次世界大戦の勃発を示唆しているとも受け取れる。

     一方、米国ドナルド・トランプ大統領は、責任ロシアにあると厳しい口調で批難している。

    不幸なことに、ロシアINFを尊重していません。だから、米国は合意を破棄し、INFから抜けようというのです」(トランプ大統領

     今年7月にもトランプ大統領は、ロシアNATO戦争に突入し、そのまま「第三次世界大戦」が勃発する可性を示唆していた。米国INFを脱退したら、両の緊関係はさらに高まることだろう。
     こうした米国の動きに対し、ロシアのウラジミール・プーチン大統領は、米国ロシアを核攻撃する可性に言及している。

    ロシアには先制攻撃の発想はありません。々は甘んじて核攻撃を受けることになるでしょうが、決してこちらからは使いません。ただし、報復攻撃は不可避であることを侵略者は理解しなくてはなりません。そして、々は犠牲者として、殉教者として天国に行くでしょう。侵略者は死します。なぜなら、々は彼らに懺悔する時間すら与えないでしょうから」(プーチン大統領

     トカナでも報じているように、ロシア米国の防システムさえも効化する無敵の音速兵器アバンガード」を2020年までに実戦配備すると発表している上、西側のミサイル防衛システムも役に立たない最新鋭の大陸間弾道ミサイル「RS28サルマト)」まで所有している。ロシアが本気になればあっという間に敵は殲滅されることだろう。

     両からは第三次世界大戦の勃発を待ち望んでいるかのような印を受ける。2020年東京五輪が開催される予定だが、世界情勢はそれどころではなくなっているかもしれない。トカナでもお伝えしているが、恐ろしいことに、ブルガリアの予言者ババ・ヴァンガは、プーチン在任中の第三次世界大戦の勃発を予言しており、また、2075年から来たタイムトララー2019年から始まる第三次世界大戦について警告している……。

     今後も両の動きからを離さない方が良いだろう。
    (編集部)
    イメージ画像は、「Getty Images」より

    ※イメージ画像は、「Getty Images」より


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【「第三次世界大戦の準備をしている」ロシアが宣言! 2020年勃発か… プーチン「核戦争でロシア人は昇天、米国は瞬殺で堕獄」】の続きを読む

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