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    2018年11月


    小池美由(画像は小池美由公式Twitterスクリーンショット

    いくつになっても「女心」が理解できない男性は多い。そんな男性の疑問に応えるべく、25日放送『スクール革命!』(日本テレビ系)では「オトコが知らないオンナの秘密」を調査、大きな話題を集めている。

     

    ■好きになるきっかけは中身?

    20~50代の女性100名を対象にネットアンケートで調査、その調査結果と共に街頭でも実際の声を拾い、女性の秘密を解き明かしていくのが同企画の概要だ。

    「男性を好きになるきっかけは中身である」、この問いに、昨今はプロレスファン「プ女子」としても注目を集めるアイドル・小池美由(24)は「中身で好きになる女なんて一人もいない」と断言、「女はみんなイケメンが好き」と主張する。

    ザキヤマことアンタッチャブル山崎弘也(42)もその意見に共感しながら、「悲しいけど、100人中10人」と「外見を重視する女性が多い」と予想、悲哀をのぞかせた。

     

    ■驚きの結果は…

    街頭アンケートでは「好きな外見じゃないと中身を知ろうとは思わない」「顔、身長、中身の順」などやはり外見を重視する声が目立つ。その反面、「中身がよければカッコよく見える」「外見は見慣れる」と中身重視の声も少なくない。

    街頭ではどちらの意見も飛び交う中、発表されたネットアンケートの結果は、100人中62人が「外見より中身」を選択。全世代でほぼ同程度の割合で「中身」を重視する女性が多いと判明した。


    ■視聴者も敏感に反応

    番組ではさらにモテる男性の特徴や共通点をランキング形式で発表。1位は「清潔感がある」、2位は「尊敬できる」、3位は「礼儀正しい」だと語られた。

    一連の調査結果に視聴者も敏感に反応。さまざまな意見が寄せられている。







    「女性より男性のほうが外見を重視している」との声も寄せられていた。

     

    ■「恋人選び」の男女差

    以前、しらべぇ編集部で全国20代~60代の男女1,341名を対象に、恋人選びの条件を複数項目から選んでもらった。

    顔・スタイルを重視して恋人を選ぶ女性は11.5%だった一方で、男性はおよそ3倍の31.6%が顔やスタイルを重視すると判明。性格・やさしさを重視している女性が多い点からも、男性が外見、女性が内面を重視する傾向が見て取れる。

    恋人選びの条件

    好意を持つきっかけは「外見」と思いがちだが、意外にも女性の多くは最初から「内面」を重要視しているようだ。外見に自信はないけどモテたい、そんな男性は何よりも清潔感と内面を磨くべきかもしれない。

    ・合わせて読みたい→デブ専お断りのぽっちゃり女子「外見だけでなく中身も見て!」

    (文/しらべぇ編集部・サバマサシ

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2016年2月19日2016年2月22日
    対象:全国20代~60代の男女1,341名(有効回答数)

    男が知らない女の秘密に衝撃 小池美由「中身から好きになる女なんて1人もいない」


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    代替テキスト

    11月20日、都内にある高級デパートの食品売り場をブーツ姿で闊歩する女性がいた。11月29日に初公判を控える元モーニング娘。吉澤ひとみ被告(33)だ。その横には母親がぴったりと寄り添っていた。

    9月6日に酒気帯びひき逃げ事件を起こし、逮捕された吉澤。9月下旬の保釈時には白のシャツに黒のロングスカートという質素な装いで報道陣の前に姿を見せていた。やつれたように見せつつも最低限の化粧をしっかりとほどこした顔つきは“反省メーク”と呼ばれ、話題を呼んでいた。実際、彼女は、“芸能界引退”という大きな決断もくだしていた。

    「吉澤さんはモー娘。黄金期を支えた立役者ということもあり、事務所内では『無期限活動休止でもいいのでは?』という声も一部であがっていたようです。ですが、事件後の厳しい批判に心を痛めた義母が自殺未遂を起こしてしまったそうです。そのことにショックを受けた吉澤さんは『これ以上家族に迷惑をかけられない……』といって自ら芸能界引退を決断したそうなんです」(所属事務所関係者)

    そして、保釈後は断酒治療のために東京郊外の心療内科専門病院に入院。着々と更生への道を歩み始めたかのように見えていた――。しかし、そんな生活に少しずつ綻びが見え始めている。

    「吉澤さんは専門病院からもう退院してしまったそうです。通常であれば断酒治療は長い時間を要するのですが……」(精神科医)

    そして、事件は意外なところにも波紋を広げているという。

    「実はモーニング娘。’18が『NHK紅白歌合戦』(NHK総合)に出場すると言われていたんです。今年大ヒットしたDA PUMPの『U.S.A.』はもともと『モー娘。の曲調を彷彿とさせる!』とネットで話題になったことで火がつきました。さらに今年でモーニング娘。デビュー20周年。紅白への出場は確実視されていました。ですが、今回の事件でそれもすべてが白紙になってしまいました。吉澤さんからメンバーへの公な謝罪は、今もありません。そのため周囲からは『反省の色がみえない』と憤る声もあがっています」(前出・所属事務所関係者)

    実際に本誌が目撃した彼女の姿もずいぶんリラックスしたものだった。まず、驚いたのはその服装だ。先ほどの“反省スタイル”から一転。耳元にはピアスがいくつも連なり、太ももが露わになった超ミニスカートを着用。派手派手しいいでたちをしていた。

    そして“酒断ち”を誓ったにもかかわらず彼女が手に取ったのは漬け物、スナップエンドウ揚げ物といった“宴”に欠かせないものばかり。母親とチーズを試食し、満面の笑みを浮かべる一幕もあった。吉澤がデパ地下で“爆買い”をしたのは理由があったという。

    「実は11月22日は吉澤さんの結婚記念日なんです。昨年のブログでも『我が家はパパとママの結婚記念日! 夜はパパとデートです♪』と綴っていたように、毎年夫婦で盛大に祝うのが恒例行事でした。ただ、今年は事件のこともあるので人目につくところで祝うのがなかなか難しいため、自宅での準備をしていたのでしょう」(芸能関係者)

    自宅近くにはより庶民的なスーパーもあったが、彼女はスルー。あえてデパートまで出向いていた。

    「芸能界を引退した吉澤さんの収入は当然ゼロに。旦那さんはIT会社の社長を務めていますが、事件の影響で仕事が激減していると聞きます。それでも、まだ恵まれた生活を送っているようです。逮捕後の今も家賃約50万円のセレブマンションに住み続けています」(吉澤の知人)

    果たしていま、彼女は何を思うのだろうか――。その真意を探るべく、買い物を終えた吉澤被告を本誌が直撃。デパートから出てきた吉澤に記者はこう切り出した。

    「来週から初公判が始まりますが、被害者の方々に一言お願いします」

    だが彼女は何も答えることなく、店内へと踵を返して去っていってしまった。今週からいよいよスタートする公判。だが、“本当の更生”が始まるのはまだ先のようだ――。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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     電車の吊り革のそばに、ふかふかの布団がぶら下がっている……! 11月26日から東京メトロの車内に羽毛布団を使った中吊り広告が登場し、Twitterでは目撃した人が「びっくりした」「面白い」「つい触ってしまった」と相次いで写真を投稿しています。

    【写真】ふかふかな中吊りを触る様子

     手掛けたのは1566年創業の寝具メーカー・西川産業。今回は「東京西川」の羽毛布団の広告として、実際の羽毛布団のダウン素材を使った“布団の中吊り広告”を東京メトロ全線に計230240個展開しました。

     カバーには「これが、美しさの目覚めた羽毛。」といったコピーや社名をプリントし、中には羽毛の中でも高ランクマザーグースの羽毛を充填。目を引くだけでなく、触るととにかくふっかふか……帰宅中に疲れたとき遭遇するとベッドがますます恋しくなりそうです。

     Twitterでは「待って、電車の中吊り広告が布団なんだけど」「ホンモノの布団がぶら下がっている」と驚きの声が続出。「高校生6人が周りの目も気にせず触っていた」「思わず触ってしまった」とやわらかさをその手で体感する人や、「外して自分に掛けて寝る人が出てきそう(笑)」と面白がる人も。宣伝したい布団そのものを吊り下げてしまった大胆な発想に、さまざまな反応があがっています。

     西川産業の営業戦略部担当者に取材したところ、布団の中吊りは西川産業だけでなく東京メトロとしても初の取り組みになるとのこと。「寝具は誰もが毎日使っている大切なものですが、身近過ぎてなかなか注目される機会がありませんでした。そんな日常品の『羽毛布団』にスポットライトを当てるべく、本物の羽毛を使った“布団型”の中吊り広告を生みだしました」と企画経緯を説明します。

     「すでにSNSなどで写真をあげていただいたり、話題になっているのは拝見しております。一人でも多くの方に掲出中の電車に出会って羽毛ふとんを触っていただき、東京西川の羽毛布団の良さを知っていただけたらうれしいです」(担当者)

     掲出期間は12月2日まで、東京メトロ全9線でそれぞれ1編成ずつに展開中です。遭遇したときはぜひ手を沈めてみたい……。

    電車に布団がぶらさがっている……!(画像提供:@sugaya_ayumuさん)


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    tsuda20181126

    米国時代の終焉がいよいよ近づいているようです。今回のメルマガ『国際戦略コラム有料版』では著者の津田慶治さんが、迫りくるアメリカの景気後退で歴史的な覇権移動の時代が始まり、中露欧日が次の覇者を争うことになると断言。一歩リードの中国に日本が対抗するための「策」を記事中に記しています。

    歴史的な覇権移動の時代

    米国の景気後退が迫っている。しかし、この景気後退で米国の時代は終わる。次の時代は中露欧日が争うが、中国が有利であり、漁夫の利を日本が狙うことになる。その検討をしよう。

    日米中の株価

    NYダウは、11月20日2万4,368ドルから11月23日2万4,285ドルと下落で推移している。アップルiPHONEの先行きの販売懸念から、アップル株などハイテク株の調整が続いている。当分、米国の金利上昇と景気などを見た神経質な相場になる可能性が高い。

    このような株の下落を見て、FRBも12月の利上げは行うが、来年度の利上げ回数は少なくなるか、止める方向にシフトするようだ。PERが15倍以上のNY株価は、今後もダラダラとした下げのような気がする。米国金利上昇で、株への投資を控える可能性が高いからである。

    一方、日経平均11月21日2万1,243円を底に、11月22日2万1,646円まで戻して終わっている。ハイテク株の調整がない分、下がり方も大きくなく、PERが11倍台と安い水準になっているし、ゴーン会長逮捕で、日産などは下げて配当利回りが6%にもなっている。その上に、日銀はETF買いを少しの下げでも買ってくるので、これ以上の下げはなく、米中貿易戦争の鎮静化が起これば、株価は上昇する可能性も出てくる。年間6兆円を超しても日銀はETF買いを止めないようである。

    というように、日米の株価は上げ下げが逆向きになって来たような感じがする。

    中国の上海市場も2,600ポイントを前後して、これ以下に下げる感じはしない。これは国家投資機関が買い支えているからのようである。しかし、中国国内の消費は衰えていない。伸びは少なくなってもプラス圏である。その証拠に独身日の1日のアリババの売り上げが3兆円以上になっている。

    ということで、中国は株価維持ということになる。

    米国の破産が間近

    米国の来年度の国債償還が大きくなり、長期金利上昇が起きやすくなる。米国の公的債務は日本円にして2,200兆円で、2020年には年間4兆ドル(440兆円)にもなる。その上に減税などで赤字を増やしている

    来年以降、金利3%のままにすると、発行する国債も増えてしまい、国債費が国防費より多くなるトランプ大統領は、その国債を買ってくれている中国や日本に貿易戦争を仕掛け、激化させて中国の持つ米国債も売る方向になっている。

    このままにすると、金利上昇と株価下落で景気後退になり、それを防ぐには、FRBが量的緩和をするしかなく、量的緩和するとドルが下落して、悪性インフレになる危険性が出てくる。そして、財政支出を抑えるなどの方策を取らないと、米国債償還ができずに、国家破綻になる危険性もある。どちらにしても今までの放漫財政のツケを米国は払うことになる。もちろん、軍事費も激減させるしかなくなる。ということで、覇権終焉が迫っている

    日本も1,000兆円あるが、金利が0.5%近辺であり、日米の金利差などで、償還金額が12倍も違うことになる。しかし、日本でも日銀の量的緩和がないと財政破綻しかねない状態ではある。それでも国債費は30兆円にもなっている。社会保障費と同じ程度だ。

    というように、日本もひどいが、米国の国家財政は危機的な状態になっている。しかし、トランプ大統領は、インフラ投資、国境の壁投資と放漫財政を一層拡大する方向である。




    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【さよなら、アメリカ。それでも日本が中国と組んではいけない理由】の続きを読む


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    今年1-10月の「人手不足倒産」は前年同期比20.4%増の324社。企業はバブル期以来の人手不足感を訴えていますが、なぜこの状況でも賃金は上がらないのでしょうか?(『マンさんの経済あらかると』斎藤満)

    ※本記事は有料メルマガ『マンさんの経済あらかると2018年11月19日の抜粋です。ご興味を持たれた方はぜひこの機会にバックナンバー含め今月すべて無料のお試し購読をどうぞ。

    プロフィール:斎藤満(さいとうみつる
    1951年、東京生まれ。グローバル・エコノミスト一橋大学卒業後、三和銀行に入行。資金為替部時代にニューヨークへ赴任、シニアエコノミストとしてワシントンの動き、とくにFRBの金融政策を探る。その後、三和銀行資金為替部チーフエコノミスト、三和証券調査部長、UFJつばさ証券投資調査部長・チーフエコノミスト、東海東京証券チーフエコノミストを経て2014年6月より独立して現職。為替や金利が動く裏で何が起こっているかを分析している。

    生産性が低いのは誰のせい? 外国人労働者に頼る前にできること

    「人手不足倒産」2割増

    商工リサーチのデータによると、今年1-10月の「人手不足倒産」は、前年同期比20.4%増の324となりました。日銀の「短観」でも、中小企業を中心に、企業の「雇用判断」はバブル期以来の「人手不足感」を訴えています。

    もっとも、生産年齢人口が減少するのに伴って、一時は就業者数も減っていました。しかし、リーマン危機での落ち込みが大きかったこともありますが、リーマン危機後は就業者数も増加傾向に。昨年度の就業者数は6,566万人で、リーマン危機前の、例えば2005年度の6,365万人を200万人も上回っています。

    これは、人手がまったくなくなったわけではなく、人手不足の中でこれまで労働市場に参加しなかった女性や高齢者、外国人労働者が加わったためと見られます。

    このため、冒頭で紹介した「人手不足倒産」も、その7割に当たる237社は、後継者を見つけられずに倒産したもので、求人難による倒産は46社にとどまっています。

    人手不足でも賃金が上がらない

    労働力はあっても、熟練労働力・技術労働者の不足が、企業の「人手不足感」を高めているのは間違いなさそうです。

    しかし、それにしても労働者の賃金はなかなか上がらず、物価上昇を差し引いた実質賃金はこのところマイナスが続いています。今年になって賃金が増えたように見えましたが、これも調査サンプルの入れ替えによるもので、同一サンプルでは依然として低い伸びにとどまっています。

    厚生労働省の「毎月勤労統計」によると、この9月の名目賃金総額は、同一サンプルでみると0.2%増にとどまり、実質賃金は1.3%のマイナスになっています。

    失業率が2%台前半まで低下し、企業もバブル期以来の人手不足を感じていながら、なぜ賃金が増えないのでしょうか。

    その原因は、意外にも労働生産性が上がっていないことにありそうです。そしてそれは、人手不足を誘因するものでもあります。

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    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【日本人は生産性が低すぎる? 賃金が上がらず、人手不足倒産が急増する元凶とは=斎藤満】の続きを読む



    スポーツ庁が2017年からの5年をかけて実施している「スポーツ基本計画」は、「スポーツ参画人口を拡大し、『一億総スポーツ社会』の実現に取り組むこと」を目指しているという。そんな方針を知ってか知らずか、先日のはてな匿名ダイアリーに「体育苦手だったけど社会に出たら全く困らなかった」とのタイトルで投稿があり、注目を集めた。

    「学生の頃、とにかく体育の時間がイヤだった」という投稿者。「走るのも球技も体操も、全部苦手」で、マラソン大会はいつも下位。球技は「戦力外」で特に「体操が一番苦手」だったという。理由は「みんなが見てる前で演技させられるから」とのことで、憂鬱な思い出は上げればキリがないようだ。(文:okei

    スポーツが嫌というより「体育にロクな思い出がない」人々

    「体育苦手だったけど社会に出たら困らなかった」に共感多数

    どうせならスポーツ実施組と座学組を選択形式にすればいいのにとか、健康増進が目的なら苦手な人は5分くらいのウォーミングアップだけやればいいとか、とにかく得意も苦手も「みんな一緒に」はナンセンスという考えのようだ。社会人になればサッカーゴールキメる場面があるでなし、

    「運動ができないことで不利益を被るっていうのが学生時代特有の経験だったことがわかる」

    との結論に達していた。

    これにブックマークは600以上つき、共感の声が相次いだ。運動が嫌というより、「体育にロクな思い出がない」人が多い。

    「学校の体育は授業ではなくてハラスメントだから」
    「体育の授業のさせ方で、晒し者にしないやり方に変える努力が感じられないからかな。運動嫌いを量産してる」

    そう。運動オンチの筆者にも覚えがあるが、常に周回遅れで実力の差を見せつけられる無力感、失敗をさらしものにされる敗北感は、デリケートな思春期に余計な心の傷を残す。コメントには、

    「特定のスポーツルール説明せずに体育の授業でやり出して、『なんでルール知らないんだ!』言われたのマジ理不尽」

    という声もある。バスケのトラベリングサッカースローインの足の位置なんて知らないし、野球の外野は球をどこに投げるんだかサッパリだ。それらを、一部の指導者や体育大好きっ子たちは「知ってて当たり前」として押し付けてくることがある。

    また、団体競技で「お前さえいなければ」という圧や、頑張っているのに「努力が足りない」と責められることも、ただでさえ運動が苦手な者にとっては、益々嫌いになる原因だ。大人になって体育がないことにホッとして、「あんなのできなくても困らんわ」と思う気持ちはよく分かる。

    「苦手なものに折り合いをつける賢さも大事」という声も

    一方で、苦手なものでも経験する意義を説く人も多かった。

    「子供の頃に苦手なことを一切やらせないのは反対。得手不得手が分かるし、(中略)苦手なものに折り合いをつける賢さって、大事だと思うんだけど」

    確かに、苦手だからと避けてばかりでは学びの機会は半減する。

    筆者も中学生の頃の「サーブが入れば点が入る」レベルバレーボール大会を思い出した。あと1点で勝ちという場面でサーブを打つ番になってしまい、クラス中に「あーあ、こいつか……」とガッカリ感が充満した。しかし奇跡的にサーブが決まり、クラスの歓喜の輪に包まれた。のちに先生までもが「まさか入るとは思わなかった」と本音を漏らしていたが、嬉しかったのをよく覚えている。まったく参加しなければ味わえなかった喜びだ。

    コメントには、「体育はできなくてもいいけど、適度な運動を習慣づけられる何かが必要。特に中年期以降」といった意見も多い。年齢を重ねるほど、基本的な体力・健康維持のため適度な運動が必要になる。こればかりは体育が苦手でも関係ないことだろう。




    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ゴゴ通信の元の記事はこちらからご覧ください

    【簡単に説明すると】
    着ぐるみ中の人がとんでもない飲み物の飲み方
    ・激写されネットに投稿される
    BanG Dream!のミッシェルというクマ

    BanG Dream! ミッシェル

    着ぐるみの中に入っている人がとんでもない格好で飲みものを飲んでいると韓国の掲示板で話題になっている。

    BanG Dream!バンドリ!)』という作品に出てくる、ピンクのクマの着ぐるみキャラクターコスプレをしていた人が、喉を渇きを潤すために、右目から手を出し左手から飲みものを飲むというとんでもない瞬間を撮影された。

    このクマはミッシェルとい名前で作品でも「中の人が居る(奥沢美咲)」という設定になっているが、それを知ってのわざとの行動なのか、純粋に喉が渇きこのように飲みものを飲んだのか……。

    韓国の掲示板では次の様なコメントが投稿されている。

    ・美咲(中の人)もあのように水を飲むだろうか?
    ・昔遊んだスプラッターハウスっていうゲームのボスみたい。
    カメラで撮影されたクマの姿勢が違うぞ!!!
    ・腕が女性だな
    ・目薬をさしてると思えば自然かな……。
    アルバイトじゃなくてコスプレ

    などと言う声が挙がっている。

    スプラッターハウスとは下記画像のステージ1のボス、もしくは最後の敵のことを指しているのだと思われる。

    スプラッターハウス

    スプラッターハウス



    (出典 news.nicovideo.jp)


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     【ベルリン時事】国際的に協調して移民に対応する初の枠組み「国連移民協定(安全で秩序ある正規移住のグローバル・コンパクト)」について、移民受け入れ国である欧州各国やオーストラリアで、先に不参加を表明した米国に同調する動きが相次いでいる。移民への警戒感の強まりが反映された形で、採択を来月に控え、実効性を確保できるか懸念が深まっている。

     世界の移民数は年々増大してきた。昨年時点で2億5800万人に上る。

     各国単独での対応が困難となる中、国連は2年前から、協定策定に向けた交渉を続けてきた。米国は「市民に責任を持たない国際組織が決めることではない」(トランプ大統領)と昨年、不参加を決めた。

     それでも、今年7月には米国を除く加盟192カ国で、国境管理での国際協調や、移民の労働環境の保護などを盛り込んだ原案を決定した。来月のモロッコでの会合で採択される予定だ。

     協定に法的拘束力はない。しかし、過去1カ月ほどで、米国に同調する動きが拡大している。

     欧州では欧州連合(EU)議長国オーストリアや東欧諸国が拒否。ドイツでも、メルケル首相の後任を選ぶ与党党首選の大きなテーマとなっている。オーストラリアイスラエル拒否する方針だ。日本は対応を検討中だが、国際協調自体は「歓迎すべきだ」(外交筋)と考えている。

     拒否した各国は「自国の主権が最優先だ」(オーストリアのシュトラッヘ副首相)と強調。移民受け入れ問題で自国の裁量が狭まることへの警戒感が強い。このまま不参加国が増えれば、協定は骨抜きになる恐れもある。

     ◇移民協定の主な拒否国 米国、豪州、イスラエルオーストリアポーランドハンガリーチェコブルガリアエストニア。 

    〔写真説明〕地中海で救助され、NGOのゴムボートに乗った移民たち=4月18日リビア沖(EPA時事)

    〔写真説明〕24日、メキシコ北西部ティフアナの一時収容施設の外でろうそくを持つ中米移民の少女(AFP時事)

    地中海で救助され、NGOのゴムボートに乗った移民たち=4月18日、リビア沖(EPA時事)


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    スマートフォンを見る女性(west/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

    用があってLINEや電話をしたのに「全然連絡が返ってこない」とイライラした経験は誰しもあるだろう。しかし、相手からすれば「いま連絡されても…」と困る場合もあるはず。

    このことについて、女性向け匿名掲示板ガールズちゃんねる』のとあるトピックが話題になっている。

     

    ■すぐに連絡を返さない人は失礼?

    投稿者は、LINEの返信が遅いことや、一度で電話に出ないことに怒る知人が何人もいると明かす。連絡に気づいたらなるべく早く返信しているようだが、友人から「返信が遅い人、電話に一度で出ない人は失礼」と言われてしまったという。

    投稿者は「仕事中はスマホを見れないし、家でも着信に気づかないときがあります」とし、ある程度は仕方がないと考えているよう。一方、怒る知人たちは常にスマホを手に持っているようで、返信も早いという。

     

    ■「心狭すぎる」「相手してられない」

    連絡のペースについて「人それぞれだから仕方ない」という投稿者。掲示板からは共感や同情の声が寄せられた。緊急の用事であればともかく、普段の会話で「即レス」を要求するのはおかしいとの指摘も目立つ。

    「大した用でもないのにそんな風に怒るなんて心狭すぎる」

     

    「他人の時間に割り込んで返信要求する方が失礼だと思う」

     

    「面倒くさい友達だな、という感想 相手の都合も考えられない人なんだね みんながみんなすぐに返信出来る、電話取れる訳じゃないよ そんな人、相手してられない」

     

    「その怒ってる人はLINEが何より最優先なのかもしれないけど、世の中結婚や子育てや仕事だってあるんだからLINEの優先順位が低い人だっているんだよ。その程度で怒るなら本人も周囲の人もストレス凄くて関わりたくないね。疲れる相手は早めにフェードアウトをすすめます」

     


    ■「スルーされてる人の気持ちになってよ」の声も

    一方で「早く返事すべき」「連絡が遅い人に腹が立つ」との意見も。実際に即レスをしている人からすれば、「なぜすぐに返事をしないのか?」と疑問なのだろう。中には、連絡を待たせていることに罪悪感をもってほしいのと声まで。

    「うん、やだ 私が即レスするから」

     

    スルーされてる人の気持ちになってよ 相手は待ってるんだよ 気分次第で傷つけないで」

     

    「友達にも基本的に半日に一回しか返事が来ないタイプがいるけど、ちょっと面倒だなぁとは思う。レスポンス早い人の方が好き」

     

    「1週間に1回しか返信ない人いる。インスタは投稿めっちゃしてるのにね。『返事はごめん! 忙しくて』ってくるから腹立つ(笑)

     

    ■メール・LINEの返信は早いほうがいい?

    しらべぇ編集部が全国の20代〜60代のメールLINEをしたことがある男女1,081名に「メールLINEの返信速度は早いほうがいい」と思うかどうか調査。「共感する」「理解はできる」と返信速度が早いことに肯定的な人は6割を超える結果に。

    「私は返信が早いからあなたも早く返して」と要求するのはともかく、返信は早いほうが好まれるのはたしかなようだ。

    どのタイミングで連絡を返すかはその人次第。とはいえ、待たされることにイライラする人がいるのも事実だ。「電話はすぐ出る、LINEは自分のタイミングで」など、ルールを決めておくとお互いに衝突もなくうまくいくかもしれない。

    ・合わせて読みたい→浜崎あゆみ、ナマ脚露出の全身写真に騒然 「顔が別人」「ブーツ伸びてない?」

    (文/しらべぇ編集部・鳩麦エスプレッソ

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2017年9月29日2017年10月2日
    対象:全国20代~60代のメールLINEをしたことがある人1,081名(有効回答数)

    LINEの返事が遅れてしまった女性 知人が発した「まさかの一言」が物議を醸す


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     2025年国際博覧会(万博)の大阪開催決定を受け、大阪市は24日、会場となる夢洲(ゆめしま)の基盤整備を早急に進める必要があるとして、総額約140億円規模の補正予算案を開会中の市議会に提案する方針を固めた。月末にも上程し、年内の可決を目指す。関係者によると、内訳は大半が夢洲の埋め立て造成費。

    この記事をもっと詳しく読むにはこちら

    大阪万博予定地の夢洲。中央奥は梅田のビル群=大阪市此花区で2018年11月17日、本社ヘリから木葉健二撮影


    (出典 news.nicovideo.jp)


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