ニュース(総合)のblog

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    2019年02月


    土砂を運び込む工事車両=25日午前9時すぎ、名護市安和
     【辺野古問題取材班】米軍軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設問題で、県民投票で「埋め立て反対」の民意が示されてから一夜明けた25日午前、沖縄防衛局は埋め立てに使用する土砂の搬出作業を名護市安和の琉球セメント安和桟橋で継続した。

     市民から「これが民主主義国家がやることか。あきれて言葉が出ない」など、怒りの声が上がった。 安和桟橋では、工事車両が次々に土砂を運び込み、停泊している運搬船にベルトコンベアーで土砂を運んだ。作業は午前7時半から実施されている。

     新基地建設に反対する市民5人は「県民投票で民意は示された。土砂の運搬をやめて」などの声を上げた。本部町島ぐるみ会議の高垣喜三さんは「政府は工事を止めて、沖縄と話し合うべきなのに、作業が今日も続いている。あきれて言葉がない。沖縄で起きている問題について、日本国民全体が考えるべきだ」と憤った。【琉球新報電子版】


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    【「これが民主主義国家のやることか」 県民投票から一夜 埋め立て反対の民意が示されても続く工事】の続きを読む


    セガゲームス2月25日2019年に発売予定となっている家庭用ゲーム機「メガドライブ ミニ(仮称)」にて、一部の収録タイトルを決める「メガドライブ ミニ(仮称)収録タイトル国民投票」を開始した。

    内版「メガドライブ ミニ(仮称)」の収録タイトルを、ユーザー投票で決定する企画。対象となるのは3シリーズの収録タイトルで、収録する作品を1作目と2作目のどちらにするか、というもの。対象シリーズタイトルは以下の通り。
    ○「ソニック・ザ・ヘッジホッグシリーズ

    ソニック・ザ・ヘッジホッグ
    ソニック・ザ・ヘッジホッグ2

    ○「ぷよぷよシリーズ

    ぷよぷよ
    ぷよぷよ通

    ○「シャイニング・フォースシリーズ

    シャイニング・フォース 神々の遺産
    シャイニング・フォースII 古えの封印

    ○告示

    投票は、セガ公式ツイッターアカウントでのアンケートと、公式サイトで受け付ける。それぞれの得票数を合計し収録タイトルを決定。両方という選択肢はない。

    投票期間は3月4日17時まで。結果は3月30日~31日にベルサー秋葉原で開催されるイベント「セガフェス2019」にて発表する。
    (リアクション)

    画像提供:マイナビニュース


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    【セガ、「メガドライブ ミニ(仮称)」の収録タイトルを決める国民投票】の続きを読む


     24日放送の『TVタックル』(テレビ朝日系)で、小説家室井佑月が、天皇陛下に過去の歴史を謝罪せよなどと発言した韓国国会議長の発言を受け入れるべきとする趣旨の発言を行い、批判が集まっている。

     番組では「国民が怒っているニュース」として、韓国国会議長の発言を紹介。新橋や巣鴨で実施された街頭インタビューでは、「遺憾砲はもう要らない」「堪忍袋の緒が切れたところを見せるべきだ」と怒りの声が続々と寄せられる。

     これについて、阿川佐和子は「韓国のほうが一枚上手」と指摘。さらに、室井は「拉致被害者の問題があって、韓国と仲良くしないほうがいいっていうのはないと思うんだけど」と、街頭インタビューの声を真っ向から否定した。

     次に番組は、諸問題が解決しているにもかかわらず、約束を反故し続ける韓国政府の話題に。北村晴男弁護士はこの件について、「約束を守らない政府なんですよ。国民は別ですよ」と指摘。その上で、

     「今回また謝ればいいんだという人がいるとすれば大変な間違いで、結婚詐欺師の人が、ここにいて、結婚詐欺を3回続けてきました。『でも今回は本当なんだ。俺は本気だから全財産くれ』と言ってるようなもんですよ。そんなこと絶対しちゃダメなんですよ」

     と韓国に謝罪をする必要がないことを強調する。

     これに憤然とした顔で反論したのが親韓派の室井。「結婚詐欺師の男で毎回毎回今回はみたい(不自然カット)、結婚詐欺師なら二度と会わないようにすればいいけど、国の位置は変えられない」と指摘し、

     「何回何回嘘をついても次こそはって…」と、「韓国を信じろ」という趣旨の発言。元衆議院議員の金子恵美氏は「今回は引いちゃいけない。踏み込んで制裁を」と返すと、

     「じゃあその事も言ってみたらいいじゃない。私は考えてみる余地がある」と天皇陛下の韓国に向けた謝罪を容認する発言。さらに、阿川も「日本は(ドラえもんの)のび太なんだもん。絶対殴り返さないってことを世界が知ってるから。絶対ダメだよって言っても怖くないもん」と、なぜか韓国目線で「怖くない」とコメントする。

     これについて、金子氏は「今回は制裁を辞さない態度で」と話す。しかし、阿川は「じゃあ何をするんですか?」と喧嘩腰。金子氏が「フッ化水素の輸出禁止」を提案すると、阿川は「制裁してもダメージはもうない。韓国製品は売れている」と応酬する。

     金子氏はそれでも制裁論を唱えるが、阿川は「そのやり方ってどうなんですかぁ」と少々小馬鹿にしたような発言で応酬した。その様子は憤りを口にした日本人に対する挑発とも受け取れるものだった。

     意見の分かれた議論だが、ネット上では圧倒的に北村弁護士と金子氏の「韓国制裁論」が支持を受けており、『ひるおび!』(TBS系)に続き天皇陛下の謝罪を支持するような発言を繰り返した室井については、「酷い」「日本視点がまったくない」「韓国からのゲストですか?」など批判が相次ぎ、炎上状態に。また、阿川にも「日本を馬鹿にしている」など、猛批判が寄せられた。

     韓国への制裁については、様々な影響を考え慎重に検討を重ねる必要があるだろうが、レーダ照射や竹島、そして解決済みの諸問題についての反故など、日本国民の我慢が限界に達し、「何らかの対応を取るべきだ」という声を挙げる日本人が大半である。

     「また信じて韓国の言う通り天皇陛下に謝罪をさせてみては」という室井の論理は多くの日本人違和感を覚え、憤りを感じている。それでも「日本が謝ればいい」と訴える室井や阿川。彼女たちの目に「日本の歴史と日本人の誇り」、そして「日本の国民感情」はどう映っているのだろうか?

    文・神代恭介

    画像はイメージです


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    【室井佑月、「天皇陛下の謝罪も考えてみる余地がある」発言で炎上 北村弁護士は「大変な間違い」と反論】の続きを読む


    米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設の是非を問う県民投票は24日投開票が行われ、反対票が投票総数の7割を突破した。写真は、取材に応じる玉城デニー知事=25日未明、県庁 【時事通信社



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    【◎沖縄県民投票、移設反対7割超】の続きを読む


    TVアニメはたらく細胞』と日本赤十字社によるコラボキャンペーンが、2月25日より全国の献血会場にてスタートした。

    【大きい画像を見る】「日本赤十字社×テレビアニメ『はたらく細胞』コラボキャンペーン」(C)清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction

    特設サイトでは「輸血」を題材にしたエピソードとして、TVアニメから第12話「出血性ショック(前編)」と第13話「出血性ショック(後編)」を期間限定で配信中だ。

    このコラボキャンペーンは、全国の献血会場にて献血に協力した参加者から先着15,000名に、描き下ろしイラストを使用したオリジナルカレンダープレゼントするもの。
    受付にて「HPのプレゼント告知画面」を提示するか、「はたらく細胞プレゼント希望」と申し出ると受け取ることができる。

    そして特設サイトでは、TVアニメから第12話「出血性ショック(前編)と第13話「出血性ショック(後編)」の期間限定配信が開始された。
    「輸血」を題材に、新人赤血球の教育係となった赤血球の奮闘を描く前後編のエピソードで、3月11日中まで視聴できる。

    特設サイトではそのほか、『はたらく細胞』の細胞たちで献血を学ぶ「すごいぞ献血!」や、コラボキャンペーン開催を記念したプレゼントキャンペーンも展開中だ。

    「日本赤十字社×テレビアニメはたらく細胞コラボキャンペーン
    実施期間:2019年2月25日(月)からスタートプレゼントなくなり次第終了
    配付概要:全国の献血会場にて献血にご協力頂いた方から先着15000名様
         受付にて「HPのプレゼント告知画面」をご提示いただくか
         「はたらく細胞プレゼント希望」とお申し出ください
    【特設サイトコンテンツ
    スペシャル映像
    第12話「出血性ショック(前編)・第13話「出血性ショック(後編)」期間限定配信
    【配信期間】2019年2月25日(月)~3月11日(月)23:59まで
    すごいぞ献血!
    はたらく細胞」の細胞さんたちと「献血」のいまを学ぼう!
    プレゼントキャンペーン
    コラボキャンペーン描き下ろしイラストを使用したポスターを抽選で10名様へプレゼント
    (C)清水茜/講談社アニプレックス・davidproduction【ほかの画像を見る】「日本赤十字社×テレビアニメ『はたらく細胞』コラボキャンペーン」(C)清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction

    「日本赤十字社×テレビアニメ『はたらく細胞』コラボキャンペーン」(C)清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction


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     米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の辺野古への移設を巡り、埋め立ての賛否を問う県民投票が24日、実施された。毎日新聞による取材などから判断すると、3択のうち「反対」が「賛成」や「どちらでもない」を上回って多数となることが確実となった。また、「反対」は投票資格者総数の4分の1に達する見通し。

    この記事をもっと詳しく読むにはこちら

    県民投票で自らの意思を票に託す人たち=那覇市で2019年2月24日、津村豊和撮影


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    【辺野古「反対」多数、確実 沖縄県民投票】の続きを読む


    県民投票の結果を受け、記者団の取材に応える玉城デニー知事=25日未明、沖縄県
     辺野古新基地建設に伴う埋め立ての賛否を問う県民投票の結果が固まったことを受け、玉城デニー知事は25日午前0時過ぎ、県庁で記者会見し、「投票結果を尊重するとともに、速やかに首相と米国大統領に通知する。できるだけ早い時期に上京して結果を伝えたい」と述べ、週内にも安倍晋三首相と面会して結果を通知する意向を示した。安倍首相も、玉城知事が希望すれば週内にも会談に応じる方向で調整に入った。 玉城知事は会見で、「政府は投票結果を受けて工事を中止し、米軍普天間飛行場の閉鎖、返還に向けた対話での解決の努力を取ってもらいたい」と語り、対話に応じるよう求めた。

     多くの反対の民意が示されたことについて玉城知事は、「普天間飛行場の辺野古移設反対という民意は過去2回の知事選などでも示されてきたが、辺野古埋め立てに絞った県民の民意が明確に示されたのは初めてだ」と指摘し、「極めて重要な意義がある」と強調した。

     さらに、「私は知事就任以来、これまでも辺野古に新基地は造らせないことと、普天間飛行場の県外、国外移設に全力を尽くしてきた」と振り返った上で、「県民投票の結果を受け、辺野古新基地建設の阻止に全身全霊をささげていくことを誓う」と意気込みを語った。また、「知事選の得票数を超えた意思が示され、結果は重い意味があると受け止めている」と述べた。


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    【玉城知事「結果尊重する」 週内にも首相と会談へ】の続きを読む


    県民投票で辺野古埋め立て反対が有権者の4分の1を超えたとの報道に万歳する新基地建設反対県民投票連絡会の稲嶺進共同代表(右から3人目)ら=24日、名護市大南
     沖縄の未来へ、県民の民意が示された。名護市辺野古への新基地建設に伴う埋め立ての賛否を問うた24日の県民投票は「反対」が多数を占め、「賛成」「どちらでもない」を大きく上回った。基地建設に反対する県民は「民意の勝利だ」と喜びを爆発させた。「普天間の危険性除去を」「危険性を考えると辺野古も反対」など、一人一人が1票に託した思いは多様だが、沖縄の過重な基地負担の軽減を求める切実な願いは多くの県民が込めた思いだ。「ボール日本国民に投げられた」。示された「辺野古埋め立て反対」の民意に日米両政府がどう答えるか、県民は注目している。 午後8時。投票が締め切られると、名護市大南の新基地建設反対県民投票連絡会事務所に続々と市民が駆け付けた。「反対多数」との報道速報が流れると、市民らはグラスを高々と掲げ「辺野古は止められると肝に銘じ、明日からも頑張ろう」と誓い、歓声や指笛が割れんばかりに響いた。前名護市長で連絡会共同代表の稲嶺進さんは「辺野古のワンイシュー(単一争点)での結果だ。県民にとって大きな力になる」と喜び、民意を背に新基地建設阻止を改めて決意した。

     23日に糸満市の魂魄(こんぱく)の塔を出発し、北上していた「新基地建設反対県民投票連絡会」の若者らは24日午後7時半ごろ、辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前に到着した。1950年代に米軍に土地を奪われた伊江村民が沖縄本島を歩いて縦断し実情を訴えた「乞食(こじき)行進」をイメージし、約80キロを徒歩と自転車で進んだ。足を引きずりながら2日間歩いていた連絡会青年局長で那覇市議の翁長雄治さんは反対多数の結果に「政府はそれでも工事を進めると言うのだろうか。ボール日本国民に投げられた」と強調した。

     那覇市古島の教育福祉会館には「辺野古」県民投票の会のメンバー50人余が集まった。「埋め立て『反対』多数確実」の速報が流れると「おー」と声が上がった。報道陣の取材に応じた元山仁士郎代表は「政党や労働組合主導ではなく、市民による運動をつくることができた。沖縄の民主主義が大きく発展する一歩になった」。かみしめるように話す姿を、署名集めからここまで共に闘った仲間たちが見守った。

     政党や労組、企業などでつくる那覇市古島の新基地建設反対県民投票連絡会事務所でも「反対多数確実」の一報が流れ、万歳三唱に沸いた。報道陣の取材に応じた同会共同代表の呉屋守将金秀グループ会長は「ニュースを見ると8割が反対しており、自民党支持者も半数以上が反対している。政府の不条理なやり方は許せないということを表している」と意義を強調した。


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    【揺るがぬ「ノー」 県民投票「反対」7割超 反対市民「勝利だ」 「民主主義の大きな一歩」】の続きを読む


     テリー伊藤と杉村太蔵が、24日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演。学校へのスマホ持ち込み問題で白熱した議論を展開した。

    【大きい画像を見る】杉村太蔵【撮影:編集部】



     これまで「小中学校への携帯電話を持ち込みを原則禁止」と通知していた文部科学省だが、19日、柴山昌彦文科相がそのルールを見直す方向で検討していることを明らかにした。

     この問題に関して杉村太蔵は、我が子にはカメラネットの機能もないキッズケータイは持たせていると明かしながら、「スマホを持たせるのは、公立に関しては大反対」と主張。「歩きスマホの痛ましい事故が増えるのが心配」と語り、「学校に持ち込むことが許される物品の中で、今までとはケタ違いで高額商品になる。これはやっばりイジメの温床になる」と独自の見解を述べた。

     ここで2児の母親でもある小倉優子が、「休み時間に子どもたちがスマホいじるようになったら、どうなのかな」と疑問を投げかけると、テリー伊藤は「(スマホで)休み時間に楽しいことを考えるのっていけないことなの?」と反論。

     だが太蔵は「テリーさんが言ってることは学校外でやればいいこと。学校の中では、ある程度規制してあげないと」と返した。

     これに対しテリーが「だって学校外は塾とか行っちゃうわけじゃないですか。だったら学校でみんなで楽しく……」と応酬すると、太蔵は「(各家庭には)経済格差があるんですよやっぱり!公立学校に関しては」と声を荒げた。

     ここで落合陽一が、「(携帯を)配ればいいじゃないですか」と指摘すると、太蔵は「そう!そこまでいくんだったら良いよ。文科省が予算つけるならいいですよ。だけど持たせてあげたくても、持たせてあげられない家庭が……」と続けると、少年院あがりの話題のアイドル“戦慄かなの”から、「話が長い、話が」と注意を受けた。

     途中で止められた形になった太蔵は「長いといいますけど議論ですから」と、やや不服そうだった。ちなみに内閣府の調査によると、スマートフォン携帯電話の所有・利用状況は中学生が66,7%、小学生でも55,5%という結果が明らかになっている。【ほかの画像を見る】テリー伊藤【撮影:竹内みちまろ】

    テリー伊藤【撮影:竹内みちまろ】


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    【太蔵VSテリー、学校へのスマホ持ち込み問題で大議論!】の続きを読む

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