アメリカでは“タイムトラベラーブーム”が巻き起こっている。毎週のように未来からやってきたと自称するタイムトラベラーがメディアに登場し、それぞれが生活している未来の世界を語ったり、現代人に来るべき世界の危機を明かしたりしている。

そんななかでいま話題になっているのが、未来の食事を持ってきた男だ。

2200年からやってきたと主張する男性W・D・デイビス氏は「この錠剤は毎月、政府から支給されるものです。1週間に1錠、これだけを食べていれば200歳まで生きられるんですよ」と語る。



デイビス氏が顔にぼかしを入れているのは、正体がばれたら命を狙われるからだという。そして、驚くべきことに「わたしはこう見えて103歳なんですよ。1週間に1錠、この錠剤だけを食べています」と明かした。



未来では食糧危機の心配はない。そのうえ、近現代は食糧を作るには森林を切り倒して農地などを確保する必要があり、さらには農薬による土壌汚染などもあるが、この錠剤食糧のおかげで環境汚染はないという。

 

自称タイムトラベラーが告白「未来の食事」で寿命200歳!?

タイムトラベルは手軽で火星に移住も

そして、未来ではタイムトラベルがかなり身近なものになっているという。

「現代人にとっての海外旅行のように、未来ではお金さえ出せばタイムトラベルも楽しめます。タイムマシーンというか、次元の穴に入って行くと設定された時代に旅行できるんです。ドアを開けて、そこ入って行くような簡単なものです」(デイビス氏)

また、未来では人類は地球だけではなく、火星などほかの惑星でも生活しているという。

デイビス氏は「人口が増えすぎたのと、地球温暖化がひどくなり、かなりの数の人類が地球から火星に移住したのです。そして、火星では水中都市を構築し、そこで生活しています。火星ではエイリアンと人類が一緒に暮らしています。エイリアンは人類とそっくりな姿に変身して、混在しているのです。人類の歴史を振り返ると、見かけが違いすぎると争いが起きますから、変身能力を持つエイリアン側が妥協してくれた形です」と明かした。

 




(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

言うべきか迷ったけど実は僕も2030年から書き込んでます


錠剤食って長生きするなら普通に飯食って普通に*だ方がいい


んで、火星にはヴェネツィアを模した観光都市があってゴンドラで観光案内してもらえるんでしょ?(願望)


未来どころかみんな言ってることがバラバラで別世界なんじゃないですかね・・・


もっと具体的に1年以内に起きる事件などを聞いた方がいいと思う。


自分たちの更に未来にでも行ってもらえませんかね?


じゃあ俺も今から未来人になるわ


現代では発見されてない公式とか聞けばいいよ。e=mc2とか現代では誰でも知ってるが、200年前には誰も知りえなかったみたいな、重大だけど単純明快なのを教えて未来人


おっさんになったいま未来にいけても意味はないわ。タイムリープさせてくれ。


じゃなんでそんなデブなんだよ


お前それディアナチュラのビタミンC錠剤だろ。


マジレス。1週間に1錠食べれば200歳まで生きられるという事は、逆に言えば普通の食事をしている限り寿命は今とほとんど変わらないという事。つまり、乳離れした頃からその錠剤のみを食べ続けない限り、200歳までは生きられないという事。


200年経ってもメタボは解消できないのか。


かつこの人の話しぶりからすると、その錠剤で200歳まで生きれるのは確定事項、つまり実例があると考えられる。2200年時点で実例があるという事は、その人物は現時点で既に19歳になっているはずで、かつ乳離れしたころから食べていないといけないという事は、その錠剤も2000年頃には既に存在していなければならないという事になる。


日本のオタクの方がまだマシなシナリオが書けるな


わたしは宇宙外生命体です。


従来の宗教は科学の進歩とともに廃れてきてるが、新しいのが出てきてるんだな


これ知ってる仙豆だろ


直腸に直接栄養を送るが無いぞ?どういうことだ!


まるで怪しい通販みたいだあ・・・というか寿命より健康寿命のが知りたい まあその頃には*でるが