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    カテゴリ: 芸能


    指示待ち人間((C)ぱくたそ)

    上司や先輩からの指示がなければ動けない「指示待ち人間」について、20日放送『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)でマツコ・デラックス有吉弘行が持論を展開。的確な指摘に大きな反響が起きている。

     

    ■指示待ちはダメ?

    コンビニバイトする19歳の投稿者。先輩から「指示を待たずに自分で仕事を探して」と注意されたが、気を利かせて行動していた先輩が「余計なことをするな」と店長から注意された姿を見て、「結果、裏目に出ている」のではと悩む。

    番組調査によると20代の若者の42%が「指示待ち人間」とのこと。投稿者も前述の経緯から「指示待ち人間じゃダメですか?」とマツコらに相談する。

     

    ■クビになるのは指示待ち人間

    これに有吉は「今のは例えが『たまたま』すぎる。やり方がズルい、指示待ち側の例えが酷すぎる」と投稿者を一喝。「(自発的に)やって怒られる方が少ない」と指示待ち派を否定した。

    マツコも有吉に共感。店・職場に何かあった場合、まずクビになるのが指示待ち人間だと指摘し、「いざって時のために、『そうじゃねえぞ』って所を見せとかなきゃいけない」と主張。どちらが得かと言えば「消去法で考えても指示待ち人間は得じゃない」と結論付けた。


    ■指示待ちの危険性

    指示待ち人間側から「指示を待った方が安全」「70点の仕事をしていればクビにはならない」といった意見が出ると、これにマツコは反論。

    マニュアル通りにやっても違いがある。そこから何かを見つける人と機械のようにやる人じゃやっぱり…」と指示待ちは実は危険と忠告する。

    さらに、指示を待って仕事をする役目もあると前置きした上で、「相手の気持ちを慮って動けるか、本当に返すだけなのかでも違う。安全なのは頭を使う指示待ち」と熱弁した。

     

    ■視聴者は共感

    2人とも、はじめたばかりは何もわからず指示待ちになるのは仕方がないと投稿者に同情を寄せながらも、指示待ち人間に否定的だ。2人の主張に視聴者からは共感の声が殺到している。




    また、実際に指示待ち人間が身近にいるだろう視聴者の発言も目立っていた。



     

    ■約半数は「指示待ちに共感」

    しらべぇ編集部で全国20~60代の男女1,354名を対象に「言われた以上のことをしない人」について調査したところ、約半数が「共感・理解はできる」と回答した。

    指示が必須の職場も多いため、一概に「指示待ち人間」を否定することはできない。とはいえ、仕事や職場環境にも慣れた状態でも、自発的な行動をせず指示待ちを続ければ「仕事ができない」と烙印を押される可能性も出てくる。

    マツコらの言う通り、「指示待ちは安全策ではない」と念頭に置き、真摯に仕事に向き合うことが必要だろう。

    ・合わせて読みたい→ボケ防止に「初対面の人と会話」にマツコ猛反発 「人間関係なんてロクなことない」

    (文/しらべぇ編集部・サバマサシ

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2017年9月29日2017年10月2日
    対象:全国20代~60代の男女1,354名(有効回答数)

    マツコ・有吉の苦言に共感殺到 自発的に動かない「指示待ち人間」は危険?


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    フリーアナウンサー高橋真麻(37歳)が、2月19日に放送されたバラエティ番組「有吉弘行のダレトク!?」(関西テレビフジテレビ系)に出演。フジテレビへの入社は「コネ」とのイジりに、「忖度です!」と強調する一幕があった。


    番組はこの日、レギュラーの高橋と、女性のフリーアナウンサー4人(馬場典子、石井希和、神田愛花、吉田明世)が出演。入社試験時の話になり、石井は「小論文とかを書かされるんです、NHK」、馬場は「日テレ、そういう難しい筆記なかったです」と、NHKの特殊性を明かした。


    その流れで、「うち(フジテレビ)の同期、筆記、下から2番目の二人が通ってますもん。建前上、筆記やってないと」と、少なくともフジテレビアナウンサー試験では筆記試験の点数はあまり関係ないと語ると、有吉弘行はすかさず「(真麻は)ほぼコネでしょ? だって」とイジり。

    アンタッチャブル山崎弘也も「まさか真麻さんがコネの話するとはね(笑)」と乗っかると、高橋は「忖度です!」と強調、山崎は「コネじゃないのね、ごめんなさいごめんなさい」と詫びた。

    高橋は2004年4月にフジテレビ入社。同期のアナウンサーは斉藤舞子、倉田大誠の2人のみ。


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    グリーンイグアナ(Ljupco/iStock/Getty Images Plus

    17日放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)は、「グリル厄介」。城島茂と助っ人の関ジャニ∞横山裕、そしてレギュラーの加藤英明氏が、昨年1月に続き石垣島を訪問。

    ペットとして飼われ、投棄されたことによって繁殖し、生態系と人々の生活を脅かすグリーンイグアナの駆除に挑戦した。

     

    ■気合十分の横山

    昨年は城島・長瀬のコンビで捕獲に挑戦したものの、その速さについていくことができず、最終的に地元出身の森ADが捕まえたグリーンイグアナ。今回参加した『DASHファンの横山は冒頭から「捕まえよう」と気合十分。

    「前回の放送では連携が取れていなかった」と指摘し、風船を持参。山から双眼鏡イグアナの位置を確認し、無線で指示を出す城島に、色違いのそれを目印としてもらう作戦だ。

    しかしいざやってみると、城島が位置を正確に伝えることができず、イグアナスピードも速いため、捕獲は難航。当日移動の疲れからか、頭が混乱し上手く言葉が出ない城島に横山は

    「そりゃ長瀬くんもちょっとイライラしますよね、あんな優しい長瀬くんが」

     

    と思わず愚痴をこぼした。

     

    ■苦戦しながらも捕獲に成功

    捕獲に苦戦する3人は、地元協力者からの情報を得て場所を変更。指示役の城島も参加し、全員で確保に向かう。高い運動能力に苦戦するも、伸縮棒で叩き落とし、逃げるイグアナゲットする。

    捕まえたのは城島のマネージャー。納得行かない3人は近くにいた2匹目に狙いを定める。今度は加藤氏が棒で落とし、横山が手づかみで捕獲に成功。大きなイグアナを手にした横山は「やばい、捕まえましたね」と興奮を隠せない。

    加藤氏は捕まえたことについて

    「元はペットとしてイグアナは日本に入っていますから、こういったものを野外に放されちゃうと困りますね。多いときは50ぐらい(卵を)生みますから、どんどん繁殖する前に捕れて良かったです」

     

    と話した。


    ■イグアナ料理を3人は大絶賛

    3人は東京に戻り、フランス料理店へ向かう。「肉の魔術師」の異名を取るシェフの杉本さんは、「地元のご家庭でも調理できるようなヒントを与える料理」を作ると宣言する。

    最初に出てきた料理は、沖縄の代表的食材ゴーヤーとシークワーサーを使ったコンフィ。横山はこの味を「地鶏では出せない」「味が濃い」と絶賛した。

    そしてイグアナを使ったスープには城島が「いろんな食材で雑炊もいろいろやってきたけどナンバーワンの出汁」「イグアナいなくなるよ」と驚きの声を上げる。

    メインディッシュの「ハムのバターしゃぶしゃぶ」も3人は大絶賛。どうやらイグアナは食材としてかなり「美味しい代物」ようだ。

     

    ■一部視聴者から批判も

    イグアナを自らの手で捕獲し、美味しくいただくことで任務を終えた3人。まさに大団円となったが、一部視聴者からは昨年同様「ペットとしてかわいがっているのに食べるなんてありえない」「かわいいのに食べちゃうなんてかわいそう」と批判の声が。





    ■ペットとはいえ野生化で問題に

    一方で「石垣島では厄介者となっている」「なぜイグアナだけ特別なのか」と「かわいそう論者」への反論も多く、議論に。




     

    ■ペット廃棄の罪深さを問う意図か

    賛否両論だった今回の「グリル厄介」。イグアナ駆除は前回も論争を巻き起こしており、「避ける」こともできたはずだが、番組は敢えて2回目を放送。ペットを捨てることがいかに罪深いことであるかを、世に問いたかったのかも。

    しらべぇ編集部が全国の20代~60代のペットを飼ったことがある人834名を対象にした調査では、9.3%が「ペットを捨てたことがある」と回答している。

    9%であっても、ペットが野に放たれると繁殖し、いつの間にか石垣島のイグアナのように生態系や人間の生活を脅かすことになる。

    一部の人間がペットとして飼い、無責任に捨てたことで、生物や人間を困らせている存在になったことは事実で、のさばらせておく訳にもいかないはず。

    石垣島に生息するイグアナをただ殺すのではなく、「美味しく調理して食べる」ことで駆除する手段を提示することは、意義のあることなのではないだろうか。

    ・合わせて読みたい→死のカタツムリ「アフリカマイマイ」を食べる 『鉄腕DASH』グリル厄介の内容に驚愕者続出

    (文/しらべぇ編集部・佐藤 俊治

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2018年8月31日2018年9月3日
    対象:全国20代~60代のペットを飼ったことがある人834名 (有効回答数)

    イグアナを食べた『グリル厄介』に物議 一部から「かわいそう」と批判が上がり論争に


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     大手ファッション通販サイト・ZOZOは15日、同社社長の前澤友作氏(43)と交際中の女優剛力彩芽(26)が、ZOZOの採用面接で面接官を務めていたとする『週刊新潮』の記事について「事実とは異なります」と否定し「当社の名誉や事業活動に不当な損害を与える記事については、法的措置も含めた対応を検討してまいります」と伝えた。

    【写真】ZOZO前澤社長のお宅を訪問

     同誌では、採用試験を受けた志願者の話として、剛力がZOZOの採用面接で「面接官」を務めていたと報じた。

     これに対し15日に更新された公式ツイッターでは「昨日発売の『週刊新潮』に掲載された株式会社ZOZOの採用面接についての記事は、事実とは異なります」と説明し「当社の採用面接に役員及び社員以外が同席することは一切ございません」とし「当社の名誉や事業活動に不当な損害を与える記事については、法的措置も含めた対応を検討してまいります」と報告した。

    (左から)剛力彩芽、前澤友作氏(C)ORICON NewS inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     坂上忍が12日、『バイキング』(フジテレビ)に生出演。飼い犬を蹴り上げる女性の「しつけ」主張に思いを明かした。

    【大きい画像を見る】坂上忍【撮影:椿山】



     番組では飼い犬を散歩中に蹴り上げる女性の動画がSNS上で拡散され波紋を呼んでいるニュースを紹介。番組の取材に応じた飼い主の女性は「虐待違います。“しつけ”です」と主張していたことなどが伝えられた。

     犬好きで知られる坂上はこの“しつけ”主張に「飼い主の方に言っておきたいんですけど」と切り出すと「16歳(蹴られた犬の年齢)にもなったら“しつけ”っていう域じゃなくて、介護であり看取りの覚悟をしないといけない年齢だと思う。それでも“しつけ”と言い張るならば、16年の間で飼い主の人がなんの“しつけ”もできなかったか、レイちゃん(飼い犬の名前)から信用を得ることができなかった人間側の責任の結果なんです。にも関わらず“しつけ”だなんだって此の期に及んで言うっていうのは僕は到底理解できない」とあくまでも“しつけ”と主張する飼い主に不快感をあらわにした。

     一方、コメンテーター弁護士は犬を蹴り上げた飼い主の女性がお咎めなしになる可能性が大きいとコメント。日本の法律ではペットは「物」扱いになってしまい、ペットをどう扱うのかは飼い主の自由ということで「飼い主が“しつけ”と仰ったら、我々としては“しつけ”としか言いようがない」と主張した。坂上はこれに「いつまで動物を物扱いしてんの? そっちの方が問題だよ」と激怒。続けて「器物損壊とか破損なんでしょ? 轢いて殺したってガードレールとかそんなんと変わんないっていう価値観なんでしょ?」と言い、「何やってんのかねこの国は、本当に腹たつわ」と日本の法律に憤りをにじませた。【ほかの画像を見る】坂上忍【撮影:椿山】

    坂上忍【撮影:椿山】


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    画像は西野さんのブログのキャプチャ

    お笑いコンビキングコング」の西野亮廣さん(38)が2月5日ブログ更新し、ユーチューバー「カジサック」として活躍する相方の梶原雄太さん(38)に言及した。ドッキリ動画の炎上や、イベント共演者とのトラブルなど、連日話題に事欠かないカジサックさんについて、

    「次から次へと火事を作るカジサックは漢字だと『火事作』になるのでしょうか?なるのでしょうね」
    「貴殿が燃えに燃えてくださるおかげで、約15年近く燃え続けた私は、ついに『黒炭』としての旨味を出し始めることとなりました」

    と、感謝の思いを綴った。


    周囲を巻き込みながら炎上を続けるカジサック


    カジサックさんは4日、スニーカーコレクターカメラマンの自室に侵入し、本人不在の間にスニーカーをすべてお菓子の「スニッカーズ」に置き換える動画を公開。視聴者から「人の気持ちを考えない笑いはつまらない」などと批判・低評価が相次ぎ、5日に謝罪していた。

    2日に都内で行われたイベントホリエモン万博2019~節分祭り~」では、チャンバラ合戦運動会に参加した宇野常寛さんを怒らせたり、1月にはサンシャイン池崎さんの実家を「公衆便所」などと発言して謝罪するなど、炎上が続いている。

    こうした現状について西野さんは、「カジサックが頑張れば頑張るほど、カジサックの評判が下がり、私の評判が上がります」とコメント

    「誰が何と言おうと、私はカジサックが大好きです。人気者とコラボしてチャンネル登録者数を稼ぐ他力本願っぷりに、『めちゃイケ』のオファーシリーズの岡村さんのパクリとしか思えないその衣装に、よくよく見ると周富徳のようなその顔面に、恋しています!」

    と、自身の思いを明かした。

    ネットでは西野さんと梶原さんを比べ、「梶原は無理だな。誠実さがない」「相対的に西野さんの株が爆上がりしてるのホント笑う」といった声が多々見られる。

    「梶原は巻き込み型炎上で、 西野は自損的炎上ってことも関係あるんちゃうかな?」

    というコメントもあった。

    西野さんは昨年、美術館の建設費用として抱えた3億円の借金を返済するため、寄付を呼びかけて炎上。呼びかけ時、実際には借金の契約を結んでおらず、

    「すでに借金の契約を結んだとも取れるような表現をして、寄付を募ったことは、誤解を大きく招いてしまい、また寄付をしてくれようとする方も不安に思わせてしまうやり方であったと深く反省しております(中略)詐欺の意図は一切ございませんが、そう思われても仕方ないやり方をしてしまいました」

    と、ブログで謝罪していた。




    (出典 news.nicovideo.jp)


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    たむらけんじ(画像はたむらけんじ公式ツイッタースクリーンショット

    お笑い芸人たむらけんじが、プライベートで訪れたラーメン屋のTwitterで暴言を吐かれ、「ちょっとびっくりなんやけど」と驚いた様子を投稿した。

     

    ■写真撮影を頼まれるも

    たむらけんじは今年1月下旬、プライベートで大阪市内のラーメン屋を訪れていたという。そこでお店の人から写真撮影を頼まれ、快く写真を快諾するも、その後ラーメン屋のTwitterで「マイクカメラなかったらおもろないやつでした」と暴言を吐かれる。

    そのことを知ったたむらは、Twitterにて「えっ?うそでしょ? 気持ち良く写真も撮らせていただいたお店にこんなこと言われることあんの? ちょっとびっくりなんやけど」と述べた。

     

    ■大人な対応

    その結果、お店のTwitterには批判的な声が多数寄せられた。それでも店側は、たむらに謝罪の言葉を送ることもなく沈黙を続けている。

    こうした状況にたむらは、「ネットの皆様へ もう、やめましょう。僕に対するお言葉はこの後もありがたく頂戴しますが、向こうへのお言葉はもうやめましょう。皆さんの大切な時間を費やしてまでやる価値のないことです。ご理解よろしくお願いします たむらけんじ」と大人の対応を示した。



    ■たむけんの株は急上昇

    親切にお店の写真撮影を応じただけで暴言を吐かれたにも関わらず、たむらけんじの大人の対応に、世間ではたむけんの株が上がっている。

    サインに応じてもらった芸能人に対して失礼極まりない店やけど、たむけんさんは大人な対応。優しいなぁ

     

    ・今回の件でますますたむけんさんを好きになりました。

     

    ・たむけんさんが好きになりました。人間的に、魅力的かも。

     

    ■一方で炎上目的との声も

    ラーメン屋のTwitterでは、リプ欄なので煽っているように見られる発言が多数あった。そのため、世間では「これは炎上目的だったのではないか」との声が上がっている。

    ・炎上商法かなんかやろ、これ。

     

    ・炎上商法なのかガチでイタイイタイなんかわからんな

     

    ラーメン食いたくなってきたらやっぱり炎上商法って一定の効果あるわ

     

    ■味は良くてもサービスが悪い店には二度と行かない

    しらべぇ編集部では全国20~60代男女1,358名に、「店員のサービス」について調査を実施した。

    サービスが悪いお店には行かないグラフ

    その結果、およそ7割の人が「味は良くても店員のサービスが悪い店は二度と行かない」回答している。やはり飲食業もサービス業を兼ねているので、その点も重要なってくるのだろう。

    ・合わせて読みたい→たわわなEカップグラドル・上村みやび 呼び間違いは「うえむらだよっ!」のツッコミで対応?

    (文/しらべぇ編集部・藍名 樹

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2016年6月24日2016年6月27日
    対象:全国20代~60代の男女1,358名 (有効回答数)

    たむらけんじ、撮影を頼まれた店に罵倒され困惑 その後の「神対応」で評価も急上昇


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    番組サイトより

    国内で年間646万トン(2015年)にも及ぶ食品ロスは、国連が世界に行う食糧支援の倍以上になる。最近では恵方巻の大量廃棄が問題になり、農林水産省1月11日に計画的な生産・販売を小売り業界に呼び掛ける事態にもなっている。

    2月4日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)でこの問題を取り上げると、タレントマツコ・デラックスさんは

    クリスマスケーキみたいにしたかったんだろうけど、想像よりも売れなかったんだと思う。そうなったときは諦めることも必要よね」

    などとコメント。多すぎる生産量に苦言を呈した。(文:okei

    「ロスを出した企業に罰金じゃないけど、お金を負担させることも考えたほうがいい」

    番組では、恵方巻の生産量を管理・食品ロス解消への動きを報じた東京新聞の記事を紹介。食品ロスを減らすため、余った食品を貧困世帯などに配るフードバンク活動に、行政が支援策を講じることが検討されているという。

    番組コメンテーターの若林史江さんは、食品ロスを子ども食堂などに回すNPOや自治体の活動を例に挙げ、こうした動きに企業も協力して広がってほしいとコメント。これに対してマツコさんは、「でも、善意って難しいじゃん?もちろん、そうした活動は大事だけど」として、話し出した。

    マツコさんは、いま、無添加を売りにする流れでますます賞味期限が短くなる中、それでも大量に作ってしまうという問題を指摘。「食品を廃棄する会社とも話さなきゃいけないから難しい問題だけど」とした上で、

    「食品を廃棄するのに、罰金じゃないけどお金がかかるようにして、その分価格に上乗せしないように行政が監視をして、食品ロスを出した企業にはそれなりの負担を強いなきゃ、企業努力として減らさないだろうなと思うのよね」

    コメント。ロスを出した企業に罰を課すことも考えたほうがいいという見解を示した。

    クリスマスケーキより普及しなかったなら「諦めることも必要」

    また、「(恵方巻が)こんなに余るってことはさ、思ったより普及しなかったんだろうね」と推察。そもそも恵方巻の習慣は、関西でも一部の地域しかやっていなかったらしいと話し、

    クリスマスケーキみたいにしようとして動いたんだろうけど、想像よりも売れないんだと思うのよ。そうなった場合は、諦めることも必要よね」

    と、アテが外れた業界に苦言を呈した。

    確かに日本は正月だけでなくクリスマスバレンタインデーハロウィンなど古今東西あらゆるイベントを商売に繋げようと頑張っているが、すべてうまく行くとも限らない。人口減で売れる数も限られてくるのだから、マツコさんの言うように、もう少し冷静な判断が必要だろう。

    食品ロスの問題は深刻で、過去にはコンビニチェーンスーパー恵方巻を店員が強制的に買わされる「自爆営業」も話題になっている。ただ、コンビニチェーンでも恵方巻のノルマを参加自由のキャンペーンへ変えるなど、販促方法を見直す動きもあり、問題意識は深まっているようだ。




    (出典 news.nicovideo.jp)


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     3日、『カンニング竹山の土曜The NIGHT』(AbemaTV)が放送された。

     番組では、<琥珀法律事務所>の弁護士・藤井夏輝氏をゲストに招き、番組唯一の女性レギュラーである古関れんに対する竹山の行為が、セクハラにあたるのかを判定した。


     藤井氏の説明を受け、竹山は「今回のこの番組のことで言うと、結局セクハラ認定はされてるわけだから、もし裁判になったらお金的には10万から20万ぐらいの慰謝料で解決」と話をまとめると、唐突に古関に「どうしてほしい?」と話を振る。

     いきなりの無茶ぶりに、古関は苦笑しながら「選択肢としては何があるんですか?」と質問。竹山は「俺だけが悪い訳じゃないと思うの」と、番組スタッフプロデューサーにも責任があるとして「とりあえずみんなで謝ったら、1回これは水に流して頂けます?」と提案した。


     これを古関が承諾したため、番組の男性関係者が集まり土下座をする流れに。全員が正座をすると、竹山は「今後気を付けて番組進行してまいりますんで、古関さん本当にどうもすみませんでした!」と深々と一斉に頭を下げた。

     これを古関は「すごーい!」と言いながら、面白がってスマホで写真を撮りまくったため、竹山は撮影を制止して「これ駄目よね先生!」と訴える。しかし藤井氏は「いいんじゃないですか、これぐらいだったら(笑)」と受け流した。


    (C)AbemaTV


    ▶︎【見逃し配信】竹山セクハラ裁判!賠償金の基準とは?



    (出典 news.nicovideo.jp)


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     フリーアナウンサー田中みな実が、22日に発売された女性向け美容雑誌「VOCE」(講談社)の“バスタイム”特集ページに登場。「ヒップ専用の石けんを使っています。つるんつるんに!」と明かしたことで、「その美尻はいつ披露されますか?」「本当につるつるかどうか、この目で確かめさせてください!」などと、ファンの鼻息を荒くさせた。

     田中は、『美女たちのお風呂レシピ』と題された企画に筧美和子佐野ひなことともに登場。“キレイを磨く美容マニア”として、バスタイムの必需品を紹介した。

    「田中が美尻のために用いているのは、黒ずみやザラつきを解消するという『恋するおしり ヒップケアソープ』という、桃のカタチをした商品でした。昨年9月に発売された女性誌『anan』(マガジンハウス)の表紙&グラビアページで“肘ブラ”による上半身ヌードを披露し、美巨乳ぶりをフルアピールしただけに、ファンからは、『今度はヒップケア特集に登場もあるのでは?』『ぜひ肘パンティーを見せてください!』などと期待の声が寄せられているようですね」(芸能関係者)

     昨年7月に放送されたバラエティー番組『もしかしてズレてる?』(フジテレビ系)では、オフの日に分刻みのスケジュールでジムや美容院へ通う姿がVTRで紹介された田中。美に懸ける努力が半端ないだけに、カタチあるものに残しておいてはどうかと、写真集リリースを要望する男性も多いようだ。

    「昨年10月に放送されたトーク番組『田中みな実 あったかタイム』(TBSラジオ)で田中は、『テレビでは絶対にやらないし、男性誌でも基本的にやらないという方針』と、水着仕事は基本的にNGであることを明言。ただ、美容雑誌などにおいて同性ウケが狙えるものであればOKとのことですから、『各美容雑誌の編集部の皆さん、今すぐオファーお願いします!』『おしゃれかつセクシーな美容本のリリースを期待しています』などと、ファンは希望を捨てていないようです」(同)

     かつては、ぶりっ子キャラが世の女性から反感を買った田中だが、最近は美に対するストイックな姿勢が認知されたことで、憧れの対象に変わりつつあるようだ。さらなる人気獲得のためにも、写真集発売を期待したいところだ。

    「VOCE」(講談社)公式サイトより


    (出典 news.nicovideo.jp)


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