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    「人を助けるために他の人を犠牲にしても良いのか?」という有名な倫理学の問題がありますが、「両方とも助かる」方法を実践した動画がTwitterで話題になっています。動画を投稿したのはTwitterユーザーナローの泉(鉄道)さん。

    全員が助かる方法とは、切り替えポイントを「中立」にすることで、トロッコを脱線させトロッコ自体を止めてしまうというもの。

    動画には「問題の本質と異なるが、面白い答え」「目からウロコ」「なるほど!」などのコメントが寄せられています。

    どちらが助かるべきなのか考える問題ですが、問題の更に外側から全員が助かる方法を考える発想が素晴らしいです。

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    どちらかを救えばどちらかが助からない「トロッコ問題」。全員が助かる天才的解決法が話題に!


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     15日、あるTwitterユーザーが拡散した回転寿司店での動画が波紋を広げている。

     その動画は、撮影者から見て回転寿司のレーン反対側に座っていた、70歳前後と見られる高齢女性が、皿に載せられてレーンに流れてきたフライドポテトを1本つまんで食べている様子。そのフライドポテトは色のついた容器に載せられており、別の客が注文したものだと思われる。様子を見る限り、大型回転寿司店舗のようだった。

     ネットユーザーの怒りは爆発。「こいつ何考えてんだ」「ルール理解出来ないやつは来ないでほしい」「また高齢者か」という厳しい声や、「回転寿司屋に行きたくなくなった」「大衆店はこれだから嫌。自分は高級店に行く」「こんなことがまかり通るならもういかない」と、回転寿司店について嫌悪感を示すネットユーザーも表れた。一部には、「高齢者だし許してあげなよ」「ちょっとくらい良いのでは?」という擁護の声もあった。

     現在のところ、事案のあった店舗や日時、そして、経緯などについての詳細はわかっていないが、実際に撮影したのは拡散者とは別の人間で、2018年11月頃発生したと見られている。

     回転寿司によく行く人はこう語る。

     「まず言っておきたいのは、今回のようなケースは極稀であるということ。ほとんどのお客様は、常識と店舗内のルールを守って食事をしています。

     ただ、一部の悪質な客が、ポテトをつまみ食いしている姿を複数回目撃したこともまた事実です。実際のところ、客としては店に不満を訴えるしかありませんが、そういう客は著しく常識を欠いてるわけですから、言うのはやっぱり怖い。

     食べている間カメラを回しているわけにも行きませんし、店も人手不足もあり監視することも難しい。注文品については別レーンで直接届く仕組みを採用する店舗が増えているので、防止できていると思いますが、流れてくる物については、現状蓋をして取りにくくするくらいしか対策はないと思います」

     レーンに流れている皿は自分の手元に取って食べることは、回転寿司店を訪れる者なら必ず知っていなければならない常識。それを怠り、一本つまんで食べることは、常識外といわざるを得ない。店は出入り禁止などの処分をするべきだろう。

    画像はイメージです


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【回転寿司でポテトを“1本つまみ食い”する高齢者の動画に批判 愛好家からは複数の目撃情報も?】の続きを読む


    大阪市内のお好み焼き店で動画撮影を店員に注意されて逆ギレし、店長を呼んで店員を謝罪させる――チャンネル登録者数4.2万の韓国人ユーチューバーがこんな動画を投稿して、物議を醸している。

    「これ自分、食べているの撮っているんだけど、お客さん来る前にこっちに置いといて、お客さん来たらどかしていいですか?」。30代の韓国人という男は、注文を聞きに来た女性店員に日本語でこう話し、了解を取ったとして動画撮影を続けた。

    「他のお客様からクレーム来てる」と制止したが...

    男は、お好み焼きを食べながら、カメラに向かってしばらく韓国語で話していたが、突然、別の男性店員が注意する声が響いた。

    すみません、他のお客様からクレーム来てるんで、止めていただいてよろしいですか?」

    これに対し、男は、「はい」などと答えて頭を下げたが、撮影を止めずにカメラに話し続ける。その後、注意した男性店員を呼ぶように女性店員に求め、男性店員が現れると、「今のあの言い方って大丈夫なの?」とクレームを付け始めた。

    男によると、ドアからバンと出てきていきなり注意する態度がおかしいと言い、撮影のOKは最初に取ったのだから、止めろではなく静かにしてといった言い方になるはずだと主張した。そして、お金を出している客にあんな言い方はないとして、一時は「俺はタダで食べるよ」とまで言い放った。

    男性店員は、「言い方は間違っていないです」などと反論したが、男は、納得せず、店員に謝罪を求める。店員は、それに応じずにその場を離れ、その後、男性店長が「どうされました?お客様」と言って現れた。店長の頭の位置が低いことから、すでにしゃがみ込んでいるとみられる。

    根拠もなく、「大阪で嫌韓される」とタイトルに

    店長はその後、注意した男性店員を呼び寄せたうえで、男に対し、動画の配信を止めるように伝えた。男は、カメラを店内の壁に向けたが、その後も音声は録り続ける。

    店長に促されて、店員は、「ドアを強く開けてしまったこととか、態度を強く出てしまったこととかに関しては、申し訳ございませんでした」と男に謝罪した。すると、男は、自分も日本で店をやって10年以上住んでいるとして、「俺もこういうふうに強くやりたいんじゃない」などと態度を軟化させた。

    最後は、男が「ごちそうさまでした」と言って店を出て、店長らも「ありがとうございました」と男を見送っていた。

    この8分ほどの動画だけを見ると、韓国人だから店員が注意したとは思えないが、ユーチューバーの男は、「大阪で嫌韓される!!観光に注意!!」とする韓国語タイトルを付けて4月9日に動画を投稿していた。

    動画は18日夕現在で、300万回ほども再生され、韓国語日本語コメントが次々に書き込まれて、議論になっている。

    コメント欄やネット掲示板では、逆ギレした男に対し、「金を出せば何でもしていいわけじゃないよ」「度を過ぎて大きな声出したなら、注意受けるだろ」「店にだって客を選ぶ権利がある」などと疑問や批判が噴出した。

    別の韓国人ユーチューバーのWWUK(ウォーク)さんは、ツイッターで「こういうのを見ると同じ韓国人として本当に恥ずかしく思う。一言でいい迷惑」「自分が被害者だというような言動しているけど、どう見てもお店側に迷惑行為してただけとしか思えない」と厳しく指摘した。

    一方で、「バイトのあんな言いぐさは問題ある」といった指摘のほか、男の求めに応じて、店側が謝罪したことについても「なぜ謝った」などと疑問視する声が出ていた。

    「土下座ではなく、客と同じ目線で対応した」

    今回の件について、お好み焼き店の店長は4月18日J-CASTニュースの取材に対し、次のように話した。

    「謝っているところの動画を撮られるのが嫌だとアルバイトが言うため、私がお客様の話を聞きに行きました。プライベートで動画を撮ると考えて許可したようですが、配信しているとは聞いていませんでした。会社では、店内の動画配信は禁止しており、動画は消してほしいと思っています」

    今後は、韓国人ユーチューバーの男に対し、動画削除を要請することも考えたいという。

    男性店員が男に謝ったことについては、「注意したときの態度が高圧的だと言われましたので、和解するために申し訳ないと話しました」と説明した。店長は、土下座を強要されたわけではないとし、客と同じ目線で対応するため、自主的にひざまずいたとしている。

    J-CASTニュース編集部 野口博之)

    韓国人ユーチューバーの動画投稿が波紋(写真はイメージ)


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     日本の新幹線は世界に先駆けて建設された。中国メディアの今日頭条は16日、「小国の日本がなぜ50年以上も前に新幹線を建設しようと思ったのか」と題する記事を掲載した。実は侵略計画の一環だったと主張している。

     記事はまず、中国高速鉄道は営業距離が3万キロメートルを超え、最高営業時速は350キロメートルに達していることを伝え、「高速鉄道の存在は、中国の広大な領土を小さくすることに成功した」と胸を張った。しかし、高速鉄道の「歴史」という点では、中国は日本には遠く及ばないと認めている。

     日本で新幹線が開通したのは1964年だ。中国よりも50年近く早く導入され、多くの西洋諸国にも先駆けているが、なぜこれほど早く開業できたのだろうか。記事は、戦前の30年代という早くから計画が始まっていたとことを紹介。雲南省よりも小さいほどの国で、なぜ高速鉄道計画が出てきたのかと疑問を呈している。

     記事はその理由を、西洋の工業革命に刺激を受けた「東アジア征服計画」があったと主張。これは、1939年に発案された「弾丸列車計画」のことを指していると思われる。大陸への輸送力強化のために計画されたもので、戦局悪化のために中止されたが、まずは東京ー下関間の新幹線を増設し、ゆくゆくは朝鮮半島、そして中国大陸へと通じる予定だったという。記事はこれを「侵略計画だった」と主張した。

     日本が世界に先駆けて新幹線を開通できたのは、この弾丸列車計画も関係しているといえる。この計画は実際に実行され、一部区間で土地買収が済んでいたことや、トンネルも途中まで作られた所もあり、後の新幹線建設に利用できたため、工期を短縮できたからだ。

     それにしても、「小さな国」の日本が、これだけ早い時期に新幹線計画を計画・実行していたというのは中国人にとっては大きな驚きだったようだ。この点で日本は、先見の明があったといえるのではないだろうか。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    日本のような小さい国がなぜ新幹線を? それは「侵略計画の一環だったからだ!」=中国


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    「人を助けるために他の人を犠牲にしても良いのか?」という有名な倫理学の問題がありますが、「両方とも助かる」方法を実践した動画がTwitterで話題になっています。動画を投稿したのはTwitterユーザーナローの泉(鉄道)さん。

    全員が助かる方法とは、切り替えポイントを「中立」にすることで、トロッコを脱線させトロッコ自体を止めてしまうというもの。

    動画には「問題の本質と異なるが、面白い答え」「目からウロコ」「なるほど!」などのコメントが寄せられています。

    どちらが助かるべきなのか考える問題ですが、問題の更に外側から全員が助かる方法を考える発想が素晴らしいです。

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    どちらかを救えばどちらかが助からない「トロッコ問題」。全員が助かる天才的解決法が話題に!


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    代替テキスト

    「中2から性的虐待を受けていたのに、もっと拒否できただろう、という裁判所はおかしい。こんな判決に心底ガッカリしています」

    そう憤るのは、幼少時代に実父から性的虐待を受けた経験があり、ブログで電話番号を公開して性的虐待の被害者たちの相談も受けている宮本ゆかりさん(48)だ。「こんな判決」とは、名古屋地方裁判所岡崎支部(鵜飼祐充裁判長)が3月26日に下した無罪判決のこと。2017年に、愛知県に住む当時19歳の女性・美羽さん(仮名)を、2度にわたって性交した容疑で、父親が「準強制性交等罪」に問われていたが無罪になったのだ。人権問題に詳しい弁護士の伊藤和子さんはこう解説する。

    「『準強制性交等罪』とは、酩酊状態や、心神喪失などで、抵抗できない状態にある人に対して、性交などの行為に及ぶことで問われる罪のことです。2017年の法改正で、これまでの準強姦罪より、広い行為を対象とした罪状として誕生しました。この罪は、『心神喪失』または『抗拒不能』がないと成立しません。抗拒不能というのは『抵抗が困難』ということです」

    裁判で検察は、美羽さんは実父から中学2年生の頃より性的虐待を受けており、実父に抵抗できない精神状だったと主張した。

    「性交した事実は実父も認めています。被害女性が、抵抗できないような心理状態に置かれていたかどうかが、裁判で争点となっていたんです」(伊藤弁護士

    裁判では中学校2年生のときから、無理矢理性交されていたこと。専門学校に進学してからは、学費を払ってもらっているという負い目から、性交を拒めなかったこと。弟たちを犯罪者の息子にしたくないことから通報をためらったことが明らかになった。また、抵抗した際には、こめかみを殴られたり、背中を踏みつけられたり、激しい暴力を受けたことが明らかになっている。

    美羽さんの精神鑑定を行った精神科医は、性的虐待などが積み重なった結果、<抵抗できないのではないか、抵抗してもムリなのではないか>といった抑圧された心理状態になっていたと診断。これに対し、実父側は「性交は同意の上だった」などと主張したが、裁判所はこうした実父の主張をすべて退け、実父は美羽さんを<精神的に支配していた>、<同意はしていなかった>と結論付けた。

    にもかかわらず、<性交を拒めないほどの暴力は受けていなかった>、<両親の反対を押し切って専門学校に入学できるほどだった>などという理由で、<抵抗できないほどの精神状態に陥っていたとは判断できない>として、実父に“無罪”判決が下ったのだ。前出の伊藤弁護士は、日本の法制度の不備をこう指摘する。

    「多くの国で、同意なき性行為は罪に問われます。日本では、意に反する性行為が行われたというだけでは処罰の対象にならず、物理的に抵抗できない状態であったか、そして加害者がそれを認識していたかも重視されます」

    今年3月にも、福岡地裁久留米支部が、驚きの判決を下している。泥酔して抵抗できなくなった女性を男が性的暴行をした事件で、女性が目を開けたり、何度か声を出したりしたことを理由に、裁判所は「女性が許容している、と被告が誤信してしまうような状況にあった」と判断。無罪となった。女性が意に沿わない性交渉を強いられても、激しく抵抗しない限り、罪には問えないということか。

    「裁判所があまりにも、女性の<抵抗できない>という状態を理解しないのであれば、同意なき性行為はすべて処罰するという方向での法改正をすべきです」

    また、前出の宮本さんは、美羽さんの心理をこう代弁する。

    「このままではダメだと思って、早く自立するために専門学校に入ったんだと思います。でも、それすらも<抵抗できたはずだった>という裏付けにされてしまうなんて……」

    検察は、この判決を不服として4月8日、控訴した。女性たちの涙が報われる司法であってほしい。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    デヴィ夫人

    16日放送の『踊る!さんま御殿!!3時間SP』(日本テレビ系)にタレントデヴィ夫人が出演。若者に対する毒舌が物議を醸している。

     

    ■最近の若者は欲がない?

    番組では「平成生まれ vs 昭和生まれ」をテーマに、世代が違うことで感じるイライラについてトークを展開。

    その中で、デヴィ夫人は若者の欲のなさに驚き。物が飽和する便利な現状に満足している若者たちに「あなたたち、そのクラスで満足しているわけね?」とバッサリ切り捨てる。

    さらに、稼いで成り上がろうといった競争心がないことに「ハリウッドスターの生活とか興味ないんですか?」と疑問。モデルゆきぽよが「多分、届かないし。誰とも張り合ってないってのがあるかもしれない」と言うと、「あきらめちゃってんだ」と嘆く。

    食べ物の話題では、インスタ映えを重視して味は二の次との声があがると、「つまんない世の中だわ」と感想を漏らした。

     

    ■若者の言葉が乱れている?

    また、「よいちょまる」「あざまる水産」といった若者言葉についても疑問を呈したデヴィ夫人。「あなたたち、正しい綺麗な日本語を喋られなくなりますよ」と注意する。

    ほかにも、頼みごとをするときは電話ではなくLINEなどにテキストで残してほしいとの意見があがると「今の子たちって記憶力もないってことですか? 覚えられないからLINEでくれ? とんでもないわ」と呆れていた。

     


    ■ネット上では賛否の声

    これらの発言を受け、ネット上では「よく言った!」「わかる」と共感の声があがる。

    デヴィ夫人の言う通り。綺麗な言葉を使えたほうが同世代から見ても絶対好感度高いもんな」

     

    「若者が『よいちょまるー』とか『あざまる水産』とか使ってるの見てデヴィ夫人さんが『綺麗な日本語喋れなくなるわよ』って言ってたの本当そうだと思う」

     

    一方で否定的な意見も。

    「電話じゃなくてラインとか文章で残してほしいのは記憶力が無いからじゃなくて利便性が高いのとちゃんと形が残るからでは? 若者バカにするビジネス飽きたわ…」

     

    「平成の皆さんにデヴィ夫人が『あなた達は正しい日本語が喋れないの?』的なこと言ってたけど、私達世代も言われたよね。同い年の千鳥が昭和代表で出てるけど、我々はチョベリバ世代じゃないですか」

     

    ■「最近の若者は…」と思ったことはある?

    しらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,376名に「『最近の若者は』と思った経験」について調査したところ、半数が「経験アリ」と回答。年代別で比較すると、40代以降では半数を超える結果となった。

    最近の若者年代別グラフ

    若者の価値観や言葉が乱れに疑問を呈したデヴィ夫人。「最近の若者は…」と言いたくなる気持ちをグッとこらえ、寛容な気持ちで見守ってほしいが…。

    ・合わせて読みたい→黒柳徹子とデヴィ夫人の並びは強すぎる? 「話の次元もヤバい」との声も

    (文/しらべぇ編集部・鳩麦エスプレッソ

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2016年7月22日2016年7月25日
    対象:全国20代~60代の男女1,376名 (有効回答数)

    デヴィ夫人、平成生まれの若者を痛烈批判 「よく言った!」「感じ悪い」と賛否


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    スーパー銭湯の男湯に、若い女性清掃員が入ってきて非常に不快ーー。弁護士ドットコムにこのような相談が寄せられました。

    相談者の男性がリフレッシュするためにスーパー銭湯を利用した際、男湯に若い女性清掃員が入ってくることがありました。中には笑みをこぼしている女性もいて、「非常に不快な思いをした」と訴えています。

    仕事内容は、マットシャンプーの交換など男女問わず誰でもできることでした。さらに施設には男性従業員もいる中、なぜか女性の従業員が男湯に作業に入ってくるそうです。

    相談者は、「日本社会において、男性にプライバシーというものはないのでしょうか」と憤っています。

    銭湯や温泉施設で異性の従業員が入ってくることは、問題ないのでしょうか。大久保弁護士に聞きました。

    プライバシー侵害、建造物侵入罪が考えられるが

    私もたまに温泉の大浴場で女性従業員が清掃のために入ってくる場面に遭遇しますが、この相談者のように不快な思いをしたことはありません。これまで考えてきませんでしたが、これを機に法的に考えてみたいと思います。

    これが貸切の浴室であれば、自宅と同じく家族外の者が入ってくることは許されるものではないと考えられます。他人の住居や建造物を覗く行為は、立ち入りが禁止された場所に侵入しているため、建造物侵入罪(刑法130条)が成立する可能性があります。

    また、公共の場所での覗き行為は、各都道府県が定める迷惑防止条例に違反することになります。公共の場所以外であっても、軽犯罪法にも違反する可能性があります。

    つまり、異性・同性を問わず、従業員が浴場や脱衣所に入ってくることは、プライバシー侵害の観点から問題が生じると考えられなくもなさそうです。

    しかし、あくまでも法律上はそう検討できなくもない、という仮説です。

    「プライバシーの侵害とは考えがたい」

    ーーどういうことですか

    大浴場であれば、他の客がいて、お互いの裸体を見られることが前提になっており、自宅や個室の浴室と比べるとプライバシーの権利は弱まっているとも考えます。

    今回のケースで言えば、清掃の作業は通常、短時間で終了します。特定の男性の裸体をジロジロと見ない限り、男湯に女性従業員が清掃のため入室することは「正当な業務」です。違法性があるとまでは言えず、プライバシーの侵害とは考えがたいと思われます。

    しかし、異性に裸体を見られることに不快感を感じる方もいます。清掃のために入室する場合であっても、同性の従業員に限る方がこれからはベターと言えるでしょう。施設側には、そのような配慮が求められると考えます。

    弁護士ドットコムニュース

    【取材協力弁護士
    大久保 誠(おおくぼ・まこと弁護士
    ホームページトップページに写真を掲載しているように、野球が趣味です。
    事務所名:大久保法律事務所
    事務所URLhttp://www.ookubolaw.com/

    男湯に入ってくる「女性清掃員」、男性客は困惑…法的には?


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    kou20190417

    先日掲載の記事「詰んだ韓国。サムスン営業利益60%減の衝撃と文大統領の暗い命運」でもお伝えしたとおり、任期3年を残しながらも政権運営に黄信号が灯る韓国の文在寅大統領。日米、そして北朝鮮からも信頼を失い、国内でも猛批判に晒されています。韓国現政権の「寿命」はこのまま尽きてしまうのでしょうか。台湾出身の評論家・黄文雄さんが自身のメルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」』で分析しています。

    ※ 本記事は有料メルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」2019年4月16日号の一部抜粋です。ご興味をお持ちの方はぜひこの機会にバックナンバー含め初月無料のお試し購読をどうぞ。

    プロフィール:黄文雄(こう・ぶんゆう)
    1938年、台湾生まれ。1964年来日。早稲田大学商学部卒業、明治大学大学院修士課程修了。『中国の没落』(台湾・前衛出版社)が大反響を呼び、評論家活動へ。著書に17万部のベストセラーとなった『日本人はなぜ中国人韓国人とこれほどまで違うのか』(徳間書店)など多数。

    【韓国】日米から見放され、親北団体に翻弄される文在寅政権の「寿命」

    やりたい放題の民労総「釜山の日本領事館前を『抗日通り』に」

    4月11日に行われた文在寅大統領トランプ大統領の米韓首脳会談では、2人だけの会談は2分しかなかったということで、いかにトランプ政権が文在寅政権に不信感を持っているかということが、韓国や日本のニュースなどでもさかんに報じられています。

    文在寅大統領は「開城工業団地と金剛山観光の再開」に向けたアメリカ側との協議を求めましたが、トランプ大統領から「今は適当な時期ではないと一蹴されてしまいました。

    文在寅を「金正恩のスポークスマン」と批判して物議を醸した韓国の最大野党・自由韓国党の羅卿瑗(ナ・ギョンウォン)院内代表は「文氏の深刻な『会談中毒』が確認された」と述べ、「4月12日の最高人民会議での施政演説で、金正恩は制裁緩和なしには非核化する意思がないことを示したのに、文在寅氏だけが非核化の意思を表明したと述べている」と痛烈に批判しました。

    韓国野党、文大統領は「会談中毒」=南北対話推進を批判

    文在寅政権に厳しい態度の朝鮮日報も、社説で「この韓米首脳会談は一体何だったのか」と疑問を投げかけています。

    【社説】この韓米首脳会談は一体何だったのか

    しかも、米朝の「仲裁者」であることを自負してきた文在寅大統領は、金正恩委員長からも4月12日の施政方針演説で「南朝鮮(韓国)当局は、すう勢を見てためらったり、騒がしい行脚を催促しておせっかいな仲裁者』『促進者』の振る舞いをするのではなく、民族の一員として気を確かに持って自分が言うべきことは堂々と言いながら、民族の利益を擁護する当事者にならなければならない」と批判される始末です。

    金正恩氏、文政権に「おせっかいな仲裁者ではなく…」 米韓首脳会談も不調、苦しい立場に




    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ゴゴ通信の元の記事はこちらからご覧ください

    【簡単に説明すると】
    ・自殺を図るツイートが?
    ・翌日に実際に名古屋駐車場で車全焼と焼死体が
    ツイート主と車のナンバー一致

    自殺ツイート

    4月14日Twitterにて「近日名古屋駐車場で死体がでたらそれ僕なんでお願いします とっても楽しい人生でした」という自殺を仄めかす投稿が行われていた。

    その後も「自殺したいけど勇気がない そんなもんかー」や睡眠剤飲みまくる投稿などが行われ、木炭を車に10本くらい置き火を付けて自殺するという投稿まで。

    最終的に木炭に火が付いた画像と共に、「右耳聞こえなくなってきた気持ちいい」とツイート。それを最後にツイートは途絶えた。

    その後名古屋市中区のコインパーキングで車が全焼するという報道があり焼け跡から焼死体が発見されたという。

    このツイートとの関係あるのか? 実は事件映像に映り込んだナンバーと過去のツイートのナンバーが一致していることが確認され、同一の車ということも判明。

    つまりこの焼死体はツイートしている人ということになる。事件現場も「愛知県名古屋市中区新栄1丁目」と特定されている。

    自殺の動機も不明で、誰も助けてあげることができず、投稿当初は数件のリツイートといいねがついているだけだった。誰かが自殺に気づき声をかけてあげれば自殺を回避出来たかもしれない。

    現在はこのツイートは数千件ものリツイート、いいねとなっている。

    自殺ツイート

    自殺ツイート

    自殺ツイート













    (出典 news.nicovideo.jp)


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