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    カテゴリ: 結婚


    落ち込む女性(bee32/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

    愛するパートナーと結婚することに幸せを感じる人がいる一方、結婚に抵抗を感じる人がいるのも事実。中には、結婚することで「人生が終わる」と考えている人もいるようだ。

    女性向け匿名掲示板ガールズちゃんねる』に投稿されたとあるトピックが話題になっている。

     

    ■結婚すると「人生が終わる」

    投稿者は30代前半の女性。男性に縁がないことを友人や家族などが心配し、男性を紹介しようとしてくるという。その気遣いに「ありがたいと思うべき」と感じる一方で、本音では「会うの嫌だな。結婚なんかしたら人生が終わる気がする」と思ってしまうようだ。

    どうやら、結婚をすると自分の可能性が減って「人生の底が見えてしまう」とのこと。「絶対に子供を生みたくない」と強い意志もあるようだ。

     

    ■結婚して子供を生むことに「憂鬱」

    こうした自分の考えに「東大出身でもない人が、『東大なんてくだらない』と言ってるのと同じように、『結婚をできるものなら、してから文句言え』系の傲慢で愚かな悩みなんだろうな」と頭では理解していると明かす。

    しかし、結婚して子供を生んで…という人生を歩むよう回りに言われることに「なんだか嫌で、憂鬱です」と訴えた。


    ■「悩んでもいない」「人それぞれ」の声

    投稿を受け、掲示板では投稿者に共感する声があがる。独身のほうが楽しいとの意見もあれば、投稿者と同じく結婚願望がない人からは「悩んでいない」との声も。

    「その通り。独身で遊んでいた方がずっと楽しい。誰にも邪魔されず金も時間も自分のもの」

     

    「私も子供はいらないし結婚願望もない もうはっきりしているから悩んでもいないよ」

     

    しかし、また結婚して幸せという既婚者からも「人それぞれだから気にしないほうがいい」とのアドバイスが。

    「私は結婚して良かったと思うし独身の時より幸せだけどだからといって他の人に強要しない 人それぞれだし主がそう感じるなら結婚することない個人の自由だよ」

     

    「まあ経験してみないと分からないけど、結婚願望無かったら結婚しなくても良いと思うよ。ただ、私は既婚者で子供2人いるけど、めちゃくちゃ幸せだから絶対に独身には戻りたくない」

     

    ■結婚が幸せとはかぎらない?

    しらべぇ編集部が全国20〜60代既婚者の男女746名に「結婚」について調査したところ、7割以上が「結婚が幸せとは限らない」と回答。男女別で比較すると、女性にその傾向がみられた。

    結婚が幸せ男女別グラフ(©ニュースサイトしらべぇ

    「絶対に結婚するべき」という価値観をもっている人も少なくないが、結婚願望がないのであれば周りの声を気にせず自分の意志を貫いてほしいが…。

    ・合わせて読みたい→なんで子供を生まないの? 「子供が嫌い」「バカバカしい」と女子の本音に驚愕

    (文/しらべぇ編集部・鳩麦エスプレッソ

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2017年2月24日2017年2月27日
    対象:全国20代~60代の男女1,363名 (有効回答数)

    「結婚なんかしたら人生終わる」 独身30代女子の本音の訴えに反響


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    愛嬌miya227/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

    結婚を決めた相手の家族と初めて会うときは、誰しも緊張するもの。しかし、世の中にはそこであろうことか「暴言」を放ってしまう人も……。

    質問サイトヤフー知恵袋」に寄せられた、とある体験談に注目が集まっている。

     

    ■彼女が顔合わせで暴言

    先月、婚約者である彼女と、家族との食事会を行なったという投稿者の男性。しかし、その席で彼女が母親に対して、暴言を吐いてしまったという。

    原因となったのは投稿者のテーブルマナー。箸やナイフフォークの持ち方がおかしい、咀嚼音うるさい、食器をカチャカチャする、パスタをすする……などの行為により、もともと彼女にプロポーズの返事を保留されていたそう。

    そして、あろうことかその際の不満を、投稿者は母親に話していたという。

     

    ■強烈な皮肉

    すると当日、投稿者の母親は彼女に向かって、手土産を風呂敷に包んでこなかったことや、髪の毛が明るいこと、口紅が派手な色であること、およびその他の所作について苦言を呈したという。息子を想うあまり、無意識でマウンティングしてしまったのだろうか。

    すると、彼女は「43にもなってまるで犬のように食事をする息子さんを育てた方のお言葉は重みがありますね」と笑顔で発言。これを聞いた母親と妹は激怒し、今では結婚を反対しているんだとか。

    そして、他のネットユーザーに対し、「なんとか仲直りしてもらいたいのですが、どんなふうに説得すればいいでしょう?」と投げかけたのだった。


    ■「自分たちが悪い」の声

    この投稿に対し、他のネットユーザーからは厳しい声が相次ぐことに。

    テーブルマナーがなっていないのは教育のせいであると同時に、母親に恋人の悪口を話すという行動をとった投稿者にも責任があると考えた人が多かったようだ。

    ・それだけマナーが悪いのですか…43歳にもなって、あまりにも酷いですよ。

     

    ・当たり前のことが出来ない、言ったことが治らない、同じ失敗を繰り返したのでしょうから、言い方が厳しくなるのもわかります

     

    ・あなたのお母様も手土産を風呂敷に包んでこない。茶髪がどうのと彼女さんに言うべきではなかったですね。自分の息子はナイフを使わずそのまま肉を食いちぎるような最悪な躾をしてきたわけですから

     

    しかし、一方では「結婚の挨拶の場ということを考えれば彼女がグッと堪えるべきだった」などの声も。

     

    ■好きな人でも食べ方が汚いと…

    今回、問題となった食事マナー。しらべぇ編集部が全国20代〜60代の男女1,362名に「食べ方」について調査した結果、約2割が「好きな人でも汚すぎて幻滅したことがある」と回答している。

    食事のマナーの重要性がうなずける結果だ。

     

    会話劇のドラマであれば、楽しそうな投稿者の恋人の返し。しかし、現実世界で起こったと考えると、今後の関係改善は厳しいかもしれない。

    ・合わせて読みたい→13歳の女子生徒が自殺 写真・動画共有アプリ上で起きた「ネットいじめ」が原因か

    (文/しらべぇ編集部・尾道えぐ美

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2016年11月25日2016年11月28日
    対象:全国20代〜60代の男女1362名(有効回答数)

    結婚の挨拶で彼女が「とんでもない暴言」 家族は激怒し、結婚は暗礁に…


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    離婚は決まっているからーー。男性の言葉を信じ、既婚者と知りながら結婚を夢見て交際していた女性。結局、離婚の気配はなく、「結婚詐欺ではないか」と弁護士ドットコムに相談を寄せました。

    女性は会社の先輩である既婚者の男性と不倫関係を続けていました。男性は「夫婦関係が上手くいっておらず、別居中で、離婚が決まっている」と言い、女性は男性から言われた「一緒になろう」という言葉を信じていました。

    しかし、結局のところ離婚するそぶりはなく、「騙してきた彼の落ち度は大きい」と慰謝料請求を考えています。

    また、逆に「結婚詐欺で訴える」と言われた男性からの相談もありました。不倫相手の女性には、プロポーズしたり「妻とは離婚する」と伝えたりしてきました。女性は男性が既婚者と知りながら付き合っていましたが、別れを切り出すと「結婚詐欺で訴える」と言われたそうです。

    既婚者と知りながら交際し、プロポーズの言葉もあったのに相手が離婚しなかった場合、結婚詐欺に当たるのでしょうか。上将倫弁護士に聞きました。

    財産を騙し取ったかどうかがポイント

    ーー既婚者と知りながら交際し、結局離婚しなかったケースは、結婚詐欺にあたりますか

    「詐欺とは、相手方に対してうそを言うなどして騙し、相手に勘違いを起こさせて、それを利用して相手から財産を騙し取ったり、財産上の利益を得ることです。

    いわゆる『結婚詐欺』の場合は、結婚する気もないのに、結婚するかのように相手に告げて、相手が勘違いしていることを利用して、財産を騙し取ることがこれにあたります。

    結婚後の同居のための不動産購入費用や結婚準備資金などの名目で、相手からお金を騙し取り、そのまま行方をくらますというのが典型です。

    このことから、既婚者からプロポーズの言葉があったにもかかわらず、相手が離婚しなかったというだけでは、詐欺にはあたりません」

    ーーどのようなケースであれば、結婚詐欺になるのでしょうか

    「例えば、相手に偽の離婚届を見せて『このとおり妻とは離婚の話がついている。明日には提出するつもりだ。その後は、君と結婚して一緒になる』と話した上で、『一緒に住むための不動産を購入するが、その手付金500万円を支払わないといけない。購入費用のために田舎の不動産を売るつもりだが、当座の手付金が手元にない。これを立て替えてくれないか』などとお金を騙し取り、そのまま行方をくらましてしまうといったケースが結婚詐欺になります。

    ほかの例だと、『君と結婚するために、まずは妻と離婚を成立させないといけない。妻は慰謝料として300万円を要求している。だが、私には手持ちのお金がない』と言ってお金を出させたものの、実際には妻と離婚する話は架空。お金は妻に渡されるものではなく、相手男性が遊興費に使うためのものだったというケースでも、詐欺が成立しえます」

    既婚者だと知っていた場合は難しい

    ーー財産を騙し取るというのがポイントなんですね

    はい。ただ、結婚詐欺に当たらない場合であっても、社会通念上、許されない違法と評価される行為がある場合は民法上の不法行為になり、慰謝料の請求ができる場合があります。

    過去には、1年10カ月もの間、離婚協議をしていることや離婚が成立した場合には結婚するつもりであることを繰り返し伝え、避妊することなく性行為を継続しているような事例で、70万円の慰謝料の請求が認められた裁判例もあります。

    ただ、相手が既婚者であることを知っている場合は、被害者側の落ち度も大きいと評価されるため、不法行為であると認めてもらうのは容易ではありません。事情によっては例外的に慰謝料請求が認められることもありえますが、基本的には難しいと考えるべきでしょう」

    弁護士ドットコムニュース

    【取材協力弁護士
    上 将倫(かみ・まさのり)弁護士
    2001年弁護士登録して現在18年目。家族、子どもなどのドメスティックな問題に関心を持ち、男女間トラブルや離婚、遺言・相続、児童虐待などの事件に積極的に取り組んでいる。
    事務所名:弁護士法人松尾・中村・上法律事務所
    事務所URLhttp://www.mnk-law.jp/

    既婚男性「一緒になろう」と誘惑→離婚せず…「結婚詐欺」で訴えられる?


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    「ずっと働き続ける自信がない」「仕事ばかりして婚期を逃したくない」「給料は上がらないのに仕事がきつい」……学校を出たら男女関係なく働くのが当たり前の現代ですが、働き続けていればこんな風に考える女性もいることでしょう。男性にも言えることですが、外で働くことに向いている人ばかりではありません。(文:篠原みつき

    「働きたくないから、結婚したい」と考える女性も多いようで、先日のガールズちゃんねるに、「仕事したくないから結婚した人は結婚生活上手くいっていますか?」と問いかけた女性がいます。

    女性は現在無職。「今後も仕事をしたくない」ので、彼氏と婚約したものの、不安があるようです。

    「こんな理由で結婚しても上手くいかないだろうなと思っています。 でもどうしても働きたくありません。仕事したくないから結婚した人のその後を聞きたいです」


    「パートナーに感謝して優しい気持ちでいられる」「世間から取り残されているようで不安」



    どっちが良いとは一概に言えません

    問いかけに対し、「幸せです」とする肯定的な声と、「よほど高収入な彼でもない限り、また働かなくちゃいけないよ」とする、否定的な意見とで分かれていました。肯定派は、

    「私の分も働いて稼いできてくれてると思えるから、その分感謝して優しい気持ちでいれる。 その分、家事はしっかりします。全然苦じゃない」
    「仕事やめたいと思ってる時にプロポーズされて結婚しました。子供もできて毎日ぐうたら生活してます。仕事のストレスないし最高だよ」

    など、幸せに暮らしている様子です。

    一方否定派は、「家事をしっかりやらなきゃいけない」など、外で働かなくても家の中で無償労働が待っていると諭します。さらに辛いのはこんな人です。

    「最初は専業主婦で良いよって言ってくれてたけど、こないだ寄生虫呼ばわりされて(毎日のようにお前は良いよなー)って嫌味言われてます。 どうしようかな…」
    「いざ専業になったらなんか平日の静かな感じが、自分が世間から取り残されてるようでなんともいえない不安に襲われた……」

    「少しでも自分の収入がないとなんかすごく不安になってくるのよね」という人も。時の経過とともに夫の気持ちが変わることもあるし、男性40代の給料が上がらないと言われる今、子どもにお金がかかるようになれば、妻も働くことを考えるでしょう。だからこそ共働き世帯が専業主婦世帯より多いのです。


    「仕事するよりマシなどこか」を結婚に求めている

    幸せな人もいるので結局人によりますが、専業主婦は、「夫の病気やケガ、離婚で収入がなくなる、モラハラやDVで離婚したくてもなかなかできない」など、経済的自立ができず「リスクが大きい生き方」とはよく言われることです。投稿者も、その辺りは分かった上で、それでも「仕事するよりマシなどこか」を結婚に求めているのでしょう。転職も視野に入らないほど、仕事が辛かったということでもあります。

    男性ばかりに経済的な負担を強いるのも無理はありますが、いまだに妊娠すれば6割は仕事をやめる状況があります。保育所建設には反対運動が起こり、世間は子育て世代に優しいわけでありません。かなり優秀でなければ、女性が仕事を続けられないこともまだ多いのが実情です。外で仕事するよりも子育てに集中したい人だっています。

    世の中優れた人ばかりではないし、生き方は人それぞれ。上手く行くかは心もとなくても、本人がベストと思うほうを選べばいいし、それを他人が否定することはできないでしょう。




    (出典 news.nicovideo.jp)


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    結婚指輪つけないキャッチ

    pdiamondpiStock /Getty Images Plus写真イメージです)

    安定した人生を送る上で、節約は大切だ。しかし、過度の節約は「ケチ」とみなされ、パートナーとの間で揉めてしまうこともある。

    女性向け匿名掲示板ガールズちゃんねる」のあるトピックに注が集まっている。

    ■ないない尽くし&割り勘の彼氏

    現在同棲している人に「婚約指輪はなし」「結婚指輪は割り勘」「結婚式もなし」と言われているという投稿者の女性

    それを見て不憫に思ったのか、彼の親が、彼が実家暮らしのときに入れていたお金を「結婚指輪でも買ってあげなさい」と渡してくれたという。しかし、彼は「そんなつもりで入れてた訳ではない」と断ってしまったそうだ。

     貯もたくさんあるわけではないため、投稿者としてははありがたく受け取っておきたかったという。そして、他のネットユーザーに対し、「皆さんは結婚式なし、婚約指輪なしで、結婚指輪は割り勘でしたか?」と尋ねたのだった。

    ■「地雷臭がする」

    この投稿に対し、他のネットユーザーからは「地雷臭がする」「ケチすぎる」など、同情や不安のが相次ぐことに。

    地雷臭がする…

    ・さすがにケチすぎる

    ・なんか将来思いやられるわ。絶対お金のことで揉めるよ

    ・なんで彼氏は実家からのお金受け取らなかったの? 単に親孝行としての意味で受け取らないならいいけど、 あなたに自分のお金指輪買いたくない、とかだったらドン引き

    ■「指輪代くらい出してもらうべき」

    また、「指輪代くらい出してもらうべき」とのも。

    指輪くらい出してもらいなよ…

    ・式なしなら出してもらいなよ

    結婚指輪って割り勘にするものなの?

    男性が奢る」時代は終わり、デート代が割り勘になることも多い昨今だが、やはりというべきか、結婚指輪に関しては「男性持ち」を望む女性がほとんどのようだ。

    ■結婚指輪はつけなくなる?

    しらべぇ編集部では、全20~60代の既婚者、男女893名に「結婚指輪を普段つけているか」調を実施。その結果、既婚者の7割近くが日常的には結婚指輪をつけていないことが判明した。

    結婚指輪つけない円グラフ(©ニュースサイトしらべぇ)

    このように実用性に乏しく、あくまで「形式」としての意味合いが強い結婚指輪

    もしかすると、投稿者の人はコスパを重視する人種で、「駄になるだけだし」と考えたのかもしれない。

    ・合わせて読みたい→「プロポーズでネックレスを渡してきた男」にドン引き 女性の投稿に共感相次ぐ

    (文/しらべぇ編集部・尾道えぐ美

    【調概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調期間:2014年5月19日)~5月20日(火)
    :全20代60代の既婚者男女 計893名 (有効回答数)

    「結婚指輪の割り勘」に不満の女性 壮絶な「ケチ彼氏」体験談に同情の声が相次ぐ


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    karinsasakiiStock/Thinkstock)

    結婚する上で大事なのはか、お金か。今まで散々議論されてきた内容だが、未来を見越して判断をするのは簡単なことではない。

    女性向け掲示板サイトガールズちゃんねる」のあるスレッドが話題になっている。

    ■彼氏の家が貧乏で不安

    近々結婚を予定している彼氏がいるという投稿者。しかし、彼の実家貧乏で…

    ・彼の母親は膝を痛めてから仕事ができない状態

    は長らく失業中で、そのとき貯100万円あげた

    の借を肩代わりしており、今もまだ250万円も残っている

    と、お金に関してかなりユルユルな様子。そして、「今後結婚したら彼たちが負担になるのでは」と感じていることを明かした。

    ■「結婚をやめるべき」の声が相次ぐ

    この投稿に対し、他のネットユーザーからは「結婚をやめるべき」というが相次ぐことに。

    ・その彼と結婚 やめたほうがいいよ

    ・ごめんね、私なら結婚やめる

    ・やめておきなよ。お金ってすごく大事だよ。綺麗事じゃ生きていけない

    ■「生活保護を受けさせるべき」との声も

    また、一方では「生活保護を受けさせるべき」という意見も。

    生活保護受けさせれば?

    ・いざという時には扶養しないで生活保護をうけてもらうことを今から約束されては?

    息子のことを思うなら、息子にたからずに自分達で生活保護を受けるなりなんなりする。貧乏々ではなくてたかる神経の親が問題

    ■女性のほうが男性よりお金にシビア

    しらべぇ編集部では以前、全男女1,387名に「結婚で必要なものは情より『お金』だと思う」人がどれほどいるのかを調。すると、全体の35.8%が「お金だと思う」という結果に。

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    性年代別で較したところ、ほとんどの年代で女性のほうが「お金」と考えていることがわかった。

    今後も投稿者が実家支援し続け、親兄弟もそれを当然と受け止めていれば、投稿者の結婚生活が貧しいものになる可性は高いだろう。賢明な判断がめられる。

    ・合わせて読みたい→「お金より愛情」で低収入の夫と結婚した女性 絶望の展開に「後悔の日々」

    (文/しらべぇ編集部・尾道えぐ美

    【調概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調期間:2016年10月21日2016年10月24日
    :全20代60代の男女1,387名(有効回答数)

    「彼氏の実家が貧乏」で不安な女性 悲惨すぎる実態に「結婚やめな」の声が相次ぐ


    (出典 news.nicovideo.jp)


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